思い出に変わるまで
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2005年12月30日(金) タメタメ攻撃

昨日の9:30に大阪に到着
タメの到着を待ってたお義父さん、お義母さん。

とにかく
「タメちゃん、タメちゃん」
特にお義父さん。
タメを抱くのは怖いのか、いつも手を叩いてタメの視線をゲット!
頭をなでながらニッコリ微笑むタメに大喜び。
「タメちゃん、タメちゃん、笑ってくれてありがと♪」
そして自室へ。

人見知りを始めたのか、顔の判別が付いてきたのか
最初、お義父さんの顔を見た途端大泣きしたタメ。
お義母さんが抱っこしても同じ。
私が抱くとピタリ。
でも、時間の経過と共にお義母さんには随分慣れたけど
お義父さんには何をしても大泣き。
顔見れば八割泣くのよ。

それでもお義父さんの数時間ごとのタメちゃん攻撃は続き
その度にタメは泣きべそ。
これにはお義母さんも怒り気味。
私がハラハラするくらいお義父さんに怒りまくっていました。

たまに会う孫だもん、これくらい許容値よ。

さて、お義母さんもなかなか。
タメの為に手編みのカーディガンを編んでてくれた。
いつもながらに器用さには感心するばかり。
そして1歳くらいに着れるようにとワンピースも製作中なんだけど
タメのジャンボさを見てビックリ。
今でも着れそうな勢い・・・。

もうすこししてハイハイするようになったら多分もっとスマートになるだろうから・・・多分・・・大丈夫だと・・・。

タメのじぃちゃんとばぁちゃん。
本当にタメを愛してくれてるんだなぁ。
すごく嬉しいや。
タメの為にしてくれる事、タメの為に与えてくれた物。
タメがもっと大きくなった時、タメに教えてあげなきゃね。

私はこの時ばかりと腱鞘炎を理由にタメをお義母さんに任せ、楽させてもらいましたわ。
腱鞘炎なんだもんね。

あー、見てくれる人がいると楽チン♪


すっかりぐうたら嫁の本領発揮??


mamirin |MAIL

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