思い出に変わるまで
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昨日の9:30に大阪に到着 タメの到着を待ってたお義父さん、お義母さん。
とにかく 「タメちゃん、タメちゃん」 特にお義父さん。 タメを抱くのは怖いのか、いつも手を叩いてタメの視線をゲット! 頭をなでながらニッコリ微笑むタメに大喜び。 「タメちゃん、タメちゃん、笑ってくれてありがと♪」 そして自室へ。
人見知りを始めたのか、顔の判別が付いてきたのか 最初、お義父さんの顔を見た途端大泣きしたタメ。 お義母さんが抱っこしても同じ。 私が抱くとピタリ。 でも、時間の経過と共にお義母さんには随分慣れたけど お義父さんには何をしても大泣き。 顔見れば八割泣くのよ。
それでもお義父さんの数時間ごとのタメちゃん攻撃は続き その度にタメは泣きべそ。 これにはお義母さんも怒り気味。 私がハラハラするくらいお義父さんに怒りまくっていました。
たまに会う孫だもん、これくらい許容値よ。
さて、お義母さんもなかなか。 タメの為に手編みのカーディガンを編んでてくれた。 いつもながらに器用さには感心するばかり。 そして1歳くらいに着れるようにとワンピースも製作中なんだけど タメのジャンボさを見てビックリ。 今でも着れそうな勢い・・・。
もうすこししてハイハイするようになったら多分もっとスマートになるだろうから・・・多分・・・大丈夫だと・・・。
タメのじぃちゃんとばぁちゃん。 本当にタメを愛してくれてるんだなぁ。 すごく嬉しいや。 タメの為にしてくれる事、タメの為に与えてくれた物。 タメがもっと大きくなった時、タメに教えてあげなきゃね。
私はこの時ばかりと腱鞘炎を理由にタメをお義母さんに任せ、楽させてもらいましたわ。 腱鞘炎なんだもんね。
あー、見てくれる人がいると楽チン♪
すっかりぐうたら嫁の本領発揮??
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