思い出に変わるまで
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2005年11月06日(日) 発熱

宅飲み
楽しかったぁ。

渋滞の為予定より遅く着いたA子。
出勤日だったさとしクンが帰宅後、氷を買いに近所の酒屋へ行ったらA子とバッタリ。
二人揃って来た。
食卓の準備を整えて、仕事で遅れるM奈を置いて先に乾杯!
皿の料理が冷めない数十分後、タイミング良くM奈もやってきて2度目の乾杯!
ひたすら喋り、食べ、口だけが忙しく動いてた。
唯一独身のA子。
「結婚っていい?」
「子供産まれたら生活どう変わる?」
「やっぱ自分の子ってかわいい?」

結婚質問に対してはM奈。
子供質問に対しては私。
質問攻めでした(笑)

恋愛話ではターゲットはさとしクン。
男の人はこういう時どう?の質問ではさとしクンがタジタジ・・・。

こういう時は私もA子に加勢して
「どう?どうなん?」
って。

回答に困ってるさとしクンを見て内心ニンマリしてた私でした。

思ったより早くA子がダウンし、M奈とさとしクンと3人でダラ飲み。
M奈も最初泊まる予定だったけど急遽帰る事となった。

そして、この日の夜
タメ子の風邪がひどくなった。
咳が出始めたと思ったら、10時頃に発熱。
37.5度。
子供は体温高いから熱が出たところですぐに医者に見せないで一日様子を見るって以前聞いてた。
微熱だから頭っから医者に走る事はしないけどさすがにみんな飲酒だもんね。
何かあっても運転出来ないし・・・・。
さすがに酔いも覚め、悪化して医者に走るハメにならないように祈りながら背中をトントンしたり、泣きぐずるタメをあやしたりしてた。

M奈が帰ってからさとしクンが寝て、逆に復帰したA子と語りながら夜中2時位まで起きてた。
鼻が詰まりながらも器用に呼吸し、たまに咳をしながらも寝てるタメ子を気にしながら眠りについた。

翌日、熱は下がってくれて一安心。
昼にA子は帰り、日曜は安静にする為どこへも行かず家でゆっくり過ごした。

明日は病院だな。



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