思い出に変わるまで
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2004年07月11日(日) 一夜明けて

昨日二人は我が家でお泊り。
三人で朝ごはん食べてA子→自宅に、私+さとしクン→さとしクン家に行く為に一緒に家を出た。

地下鉄の駅で彼女と別れて私らは彼の家から車に乗り換えバイク屋に。
私のヘルメットを買いに行ったのだ。
これから夏祭りとか花火大会行くのに車だと大渋滞当たり前だから混むトコにはバイクで行こうって事。

ヘルメット、結構高いんだぁ。
かぶるだけでいいと思ってたけど、彼曰く、ファッション性より安全性重視。
必ずアゴがかぶるのじゃないとダメ。
事故した時の事考えてファッション性は即却下。
そうなると3万くらいするんだ・・・。(財布キツ)
買ってあげる。って言われたけど買い与えられるのはスキじゃない。
私が使うのくらい私の金で買うさ(かわいくない)
当然ヘルメットも給料日前のキリギリス状態にもかかわらず買っちゃいました。
へへ、これで来週の花火大会行ける♪

その後名古屋空港の飛行機の離発着が眺める公園でゆっくりしてショッピングモールへ。
本屋寄って結婚情報誌購入。
彼は北海道の旅行雑誌購入。(新婚旅行はどうやら豪華寝台列車で北海道にほぼ決定)
家帰って速攻読むべし!読覇すべし!
お互いの両親の顔あわせが必要なの本見て気付いて、速攻段取り決めたし招待客の概算人数確認しながら着実に現実味を帯びた話になってきた。

彼は秋頃から動けばいいと思ってたみたい。
・・・・・。
良かった〜A子に後押ししてもらって。
秋じゃバタバタするだけで下手すると場所も確保できないかもしれないじゃん。
男と女の考え方の違いって恐ろしい・・・。


mamirin |MAIL

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