思い出に変わるまで
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2004年07月04日(日) 両親に紹介

午前中友達が出展してるフリマに行って昼過ぎから実家に向かって車を走らせた。
道中、結構普通。
特に緊張してるって事も無く私のナビで40分くらいで実家に到着。
お土産のゼリーを持って私先頭に家に上がって行った。
居間には両親そろっていて、私が両親にさとしクンを紹介。
その後さとしクンに父、母を紹介した。
テーブルにはお菓子か菓子器に入って母は珍しく化粧をしてた(笑)

お茶を出して何を話すかな?と思ったら普通の世間話。
父も仕事の話するし、関係ない愛知万博の話題も出るし。
ぜんぜん違〜う!!
これから話とか全然出ない。
母がこれからどういう感じで進んでいくの?
って聞いたけどハッキリとした話は出なかった。
私の仕事が年内いっぱいで辞める事と彼が仕事をいずれ辞める事。
この事はハッキリしてるけど、結婚の事とかは全然出ない。
でも仕事辞めた後でも私を食わせていけるくらいはあるから心配するな、って言ったのはそういう事なんでしょうか・・・?

彼がトイレに立った時に身内で少し声ひそめながら打ち合わせ(笑)
ま、初日だからイキナリ細かい事を聞き出すのは・・・って事で追々って事になりました。

ビール飲んで手作りのお寿司食べて3時間くらいかな?
初めて来た彼女の実家でまぁ、話題尽きる事無く飽きる事なく話してました。
さすが営業マンですね。

帰り際、さとしクンが言ってくれた
「これからも末永くよろしくお願いします」
って言葉が嬉しくて。

もちろん帰りの運転は私。
この後彼の家に行ってお泊りしてお酒を飲む予定。

ひととおりお互いの両親に相手を紹介したって事で第二関門通過ってとこです。気分も良くしてさぁ、飲むぞぉ〜。

この時夜が大変な事態になるとは思ってもみなかった。


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