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〜ダメダメ医学生の京風日記〜 京の都に生息するダメダメ医学生、伯耕による日常生活記。 モテない王道を突っ走りながらも、萌えを求めてただ今奮闘中であります。 |
| 2006年04月27日(木) コミュニケーションの主要素は? 本日、蛋白質接種過多の伯耕です。どうもこんばんは。 さてさて、今日も病院実習は続きます。 今日は午前中行っても行かなくてもいい日ということで、 正午起床。(←※大寝坊) 昨日超久々にお酒を飲まずに寝たらかなり眠りが深くなり、 いつもなら途中で目覚めるところが今日は正午まで一度も目覚めず。 寝すぎた感触は久々です。ふぅ、逆に頭が重い。。。(←※ダメ) 大学生協ルネで独り寂しくボソボソと飯を食い、(←※お約束) 今日も京大病院へと向かいました。 臨床講堂前のいつものポジションにわがマウンテンバイクを駐輪し、 いつものように臨床講堂へと入ろうとドアに手を掛ければ 施錠中。 ガタガタ、ガタガタっとドアを押しても引いても開きません。。 奥では同級生が数人、苦労する俺をニヤニヤ見ているわけですが、 するとちょうど通りかかったのは医学部の同級生某さん。 A「なんかねー、午前中から鍵閉められてるみたいよ。」 俺「そうなんや。。ありがとう。」 A「今気づいたんだね。。。」 ・・・ 午前サボったと思われてるー。(←※微妙に事実) というわけでまたダメダメな印象を広めてしまったところで、 臨床研究棟側から臨床講堂内に入り、更衣室で白衣に着替え、 班員と合流したところで集合場所の会議室へと向かいました。 午後は某病院から部長の先生がいらっしゃって講義をしてくださるとの事。 先生が来る前に微妙に班員とおしゃべりしていました。 ク「なあなあ、こういう問題があったんやけど。」 A「なになに?」 ク「2者間のコミュニケーションで最も重要なものは次のうちどれか。」 A「なるほど。」 ク「�仝生譟↓�顔の表情、��純言語としてのイントネーション、」 俺「うん。」 ク「そして�そ禪生譴箸靴討離献Д好船磧次�」 A「���い�微妙に臭いけど、やっぱり�,慮生譴犬磴覆ぁ�」 俺「そもそも言葉が通じなかったら意思疎通が難しいもんなー。」 ク「実は・・・正解は��顔の表情らしい。」 A「まじで!?」 ク「誰かの研究によれば、顔の表情が意思疎通の55%を占めるらしいよ。」 A「へー、そうなんや。」 |