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〜ダメダメ医学生の京風日記〜 京の都に生息するダメダメ医学生、伯耕による日常生活記。 モテない王道を突っ走りながらも、萌えを求めてただ今奮闘中であります。 |
| 2005年05月15日(日) 後ろにいますよ 「悲しいとき〜」伯耕です。(←※古)どうもこんばんは。 最近アレン・ダレスの対日終戦工作についていろいろと調べております。 ポツダム宣言発表前後にスイスを拠点として行なわれた終戦工作。 絡み合う各国の利害と思惑を読みぬくのもなかなか面白いものです。 なお、このアレン・ダレスの対日終戦工作をモデルとしたのが 「D機関情報(西村京太郎)」 いまや十津川警部シリーズですっかり量産作家になってしまいましたが、 初期の西村京太郎作品にはかくのごとき秀作もあり、なかなか楽しめるものです。 さてさて、昨日の朝帰り飲み会から帰宅して午前5時半頃ベッドにバタッ。 久々にかなりの熟睡、正午過ぎになかなか心地よい目覚めであります。 シャワーを浴びて着替え、レッツゴー大学生協ルネ。 いつものようにホッケ込みの健康チョイスを食っていたところ、 後ろのグループの話し声が聞こえてきました。 A「京大生でサイトとかブログとかやってる人って多いんですか?」 B「個人的にやってる人はけっこういると思うよ。」 A「そうなんですか〜。有名なのとかあります?」 B「有名じゃないけど、医学部の人で日記書いてる人がいる。」 A「そうなんですか〜。どんな日記なんですか?」 B「モテないのを売りにしてるみたい。まあ面白いと思う。」 A「そうなんですか〜。どんな人なんですかねぇ。」 ・・・ 後ろでホッケ食ってる人です。 もちろん向こうは全く知らない学生さん。 全然知らない人に話題にされてるのはなかなか恥ずかしいモノです。むむ。 そこそこアクセスが増えてくるとこんなこともあるんだなあとちょっとビックリ。 ただ、 モテないのを売りにしてるって何ですか(泣)? そんなの売りにしたら俺は永遠にモテないじゃないですか。 てかお前にこの寂しさがわかるかばかやろめこんにゃろめ。(←※痛) そして、彼らの話も話題はすぐに別の話題に変わり、 |