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〜ダメダメ医学生の京風日記〜 京の都に生息するダメダメ医学生、伯耕による日常生活記。 モテない王道を突っ走りながらも、萌えを求めてただ今奮闘中であります。 |
| 2004年01月13日(火) 見えない力でいじめられる男 雨は夜更け過ぎに 雪へと変わりました。 サイレント・ナイト ロンリー・ナイト(爆)、どうもこんばんは、伯耕です。 さてさて、昨日深夜までかかって書きあげたあの 極めて内容の薄いレポートを提出しに行ってきました。 そもそもレポートの提出場所さえ知らなかったダメダメですが、 昨日友人塞翁氏に聞いたところ、次のような答えが返ってきたのは 昨日の日記のとおりです。 臨床講堂のところから京大病院内に入って南病棟前の階段で地下に降りて、地下をもうちょっと南にいくと細い廊下があって、その先にあるものすごく古い木の扉を開けると汚い部屋があって、その前においてある朽ち果てた缶カンの中 わ、わからねえ・・・。 とりあえず、彼の「行けばわかる!」との発言を信じて行ってきました京大病院。 さて、実際のレポートの提出場所でしたが、 臨床講堂から京大病院に入り、南病棟の階段で地下に降りて、地下の人気のほとんどない廊下を西へ進み、さらに途中の角を南へ進むと現れるもんのすごく古い木の扉を開き、さらにその先へと続く廊下の真ん中に置いてあったお菓子の空き箱の中 でした。今考えると彼の発言は微妙に正しかった事になります。 さてさて、帰宅してからは部屋の片付けをしていました。 初詣のおみくじで凶を出して以来悪い事続きなので、 部屋が汚れていると運気が逃げる なる風水的フレーズをちょっと気にしてしまったこともあります。 さて、片付け修了。 さあ、これで俺の運気も少しは良くなるはずだ! さてさて、それじゃちょっとリラックスでもするかな。 まさに俺の運気はこれから上昇する・・・はずでした。 しかし 「凶」の威力はいまだ継続中でした・・・。 |