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〜ダメダメ医学生の京風日記〜 京の都に生息するダメダメ医学生、伯耕による日常生活記。 モテない王道を突っ走りながらも、萌えを求めてただ今奮闘中であります。 |
| 2003年10月23日(木) 「白い巨塔」であれ? お知らせ。 できれば11月中に ダメダメ医学生の京風日記OFF会@京都 を行ないます。「�道哀蕁璽瓮鵝�あたりでできたらいいかなと。 もちろんその後で飲み会なんかもできたらいいかなと。 また予定が決まり次第、近日中に日記にアップしますです。 さてさて、またまたバーで大好きなシェリーを頂きほろ酔い管理人です。 昨日の疲れも残ってはいましたが、ちゃんと実習には出席。 今日は中枢神経系の老年性疾患。アルツハイマー病とか。 それに加えてパーキンソン病とか、筋萎縮性束索硬化症なんかも学習。 昼飯は、関西日仏会館のレストランで。 たった650円でハイソなおフランス料理のランチが頂けるのは嬉しいものです。 今日はスズキのポアレを頂き、おフランスな満足感。ふふふ。 帰りにパンフレットコーナーを見ると、 「仏検案内」 ってパンフレットが置いてありました。当然、 フランス語検定 の案内なのですが、そこは俺は医学生。 「ホトケさまの剖検」 の事かと一瞬思ってしまった俺は毒されてますか? そんな勘違いをしつつ、午後はいよいよ今日から開講、薬理学。 さすが初日という事もあり、出席率はかなりのものだ。 授業開始。教授が黒板前でしゃべる。 ああ、俺の眠りの波長とピッタリ・・・。 必死で耐えて、病理学の方の勉強。 もう、あんまりにも眠気を刺激するものだから、3限のみで退出。 そのまま南部生協に薬理学の教科書を買いに出かけ、 ついでに生協附属の喫茶ブリュッケでコーヒーでも飲んだり。 よく見たら、 周りでたくさん同級生が自習中。 みんなあの授業のつまらなさに抜け出したわけですね・・・。 この薬理学の授業のあまりの眠さ、これを伝えようと、 薬学部の友人に、一句詠んでメールで送りました。 1コマで 出席半減 秋の午後 自習自習で 込み合うブリュッケ しばらくして、彼から返信がきました。 |