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〜ダメダメ医学生の京風日記〜 京の都に生息するダメダメ医学生、伯耕による日常生活記。 モテない王道を突っ走りながらも、萌えを求めてただ今奮闘中であります。 |
| 2003年10月18日(土) うるさい勧誘電話の断り方 久々にドドーンと飲んでまいりました。管理人です。 土曜日は塾でお仕事の日。 定期テスト中にもかかわらず結構出席率も高く、 講師としてはなかなか嬉しいもんでした。 今日も授業中にある雑談をしたのですが、 なかなか笑いも取れてちょっとご満悦。 どういう話をしたかといいますと、 うるさい勧誘電話の断り方。 高校2年生、家庭教師やら塾の勧誘がなかなかうるさいようです。 以下はあるサイトにあった勧誘の断り方。 さあ、うるさい電話勧誘がかかってきました。 ある程度の話を聞いたら、いよいよ作戦実行です。 「そうですか〜。ちょっと質問してもいいですか?」 と、いかにも興味があるように質問してみるわけです。 相手方は当然 「はい、なんでもお応えします。」 というはず。 そこで、実際に質問してみます。 「では質問です。今の私の気持ちを次の4つから選びなさい。」 �〜農欧蕕靴は辰澄�ぜひ聞きたい。 �△泙�暇だから聞いてもよい。 �K擦靴い掘△任�れば聞きたくない。 �いΔ兇ぁ�きりたい。 「さあ、どれでしょう♪」 こんな事聞かれるなんて絶対マニュアルにないはず。 相手がちょっと動揺しただけでも価値あるってもんです。 相手が、 「・・・では��番でお願いします。」 とでも答えたら、必殺の文句。 「ファイナルアンサー?」 もう相手はこっちの作戦から逃れることは出来ません。 「・・・ファイナルアンサーで。」 |