今さきの手元には「普通のりんご」と「習字用の小筆」があります。 それはなぜかと言いますと・・・。
昨日、さきのダンナが会社から帰ってきてごはんの準備をしている時、電話は鳴りました。 相変らずTです(笑)
※Tとは地元での昔からの友達(女)でいろいろな意味で最強な女のことです。
用件は友達の電話番号を忘れたから教えてくれい・・だったんですが ダンナさんが夜勤で1人だったTはヒマだったらしく、そのままいつもの長電話へ・・・・。
ま、内容はいつもど〜〜〜ぉりくだらない話ばかりだったんですが・・・。
ふと会話の途中、さきはT’s披露宴の出欠確認ハガキをまだ返信してないことを思い出しました。
(以下会話) さき「ごめん〜、まだ返事出してないんだ〜。何かおもしろいことを書こうとしてるんだけど なかなか 思いつかなくてさぁ〜。」 T 「ったくあたしの友達はまだほとんど返信きてないんだよねぇ(笑)」 さき「みんないろいろ考えてるんじゃないのぉ?」 T 「飛び出すハガキとか」 さき「読んだら燃えるハガキとか」 T 「『火であぶり出すハガキ』とか???」 さき「うっひゃっひゃっひゃ〜。じゃあうちは見た目は真っ白なハガキを出すの??」 T 「そうそう。で、うちのダンナに�爐△譟繊�これ何も書いてないや〜。 ちょっとあぶってみてよ。�瓩辰童世Δ痢�」 さき「・・・・・普通そういう流れにはならないんじゃないのかっ(笑)」 ・ ・ ・ (あまりにもくだらないんで以下省略)
とにかく盛り上がった2人。 さきは電話中PCで「あぶりだし 方法」と検索をかけて見事目的の内容にヒットする。
さき「ちょっと、「みかん」とか「りんご」のしぼり汁でできるみたいっ!!!」 T 「決まりだな。」 さき「みかんはまだ高いからりんごだな」←この辺主婦っぽい。 T 「だな。」 さき「やはり『あぶり』は毛筆だよな」 T 「あたぼーーよ」
とまぁこんなわけで さきの手元には昼間スーパーで買ってきた「りんご」と「習字用の小筆」があるんですが・・・。
これでも普通の主婦です。 おねがい信じてぇ〜〜〜。
|