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2023年08月12日(土)
* 今度は中国の迷走が… ◉ 権力の魔力に抗えないのが毒裁者の性。どうなるのだろうか? 隣国だけに、怖ろしいのが倍増する。それが3ヶ国も有るのだから、如何 にもならない。そこに理想主義など通用しない。そこが娑婆の面白いところ。 3,30,67%の階層は如何ともならない。中国は長い歴史が背景にある。 そうそう出来ない事実がある。中国の共産主義は長年かけた階層がある。 最近、10歳代前半頃の友人の窮状を想い出している。親の死が、それまでの 生活を一変させ、普通の子がいじめっ子に変身していく姿である。…一軒家が、 アパートに移り住む!そして顔つきが変り、捻れていく。共同経営者だった、 父親が兄の会社の従業員になり生活が一変していく。 …久々に出会った、 その男が、その当時の棟の内を明かすが、その経験は酷いものと… で周囲を 見渡し、虐めに入るしかない。 ーー ◉ 世の中は刻一刻と変わっていく。それに併せて、己も変化しないと…人生の 後半は惨憺たる物になっていく。自らが変わるしかないことを誰も教えてはくれ ないのである。こと人生に関しては自分で判断するし変身しないと!不自然な 自分しか残らない。節目ごとに木が竹に変わってしまう。そこに有るのが、節目。
・・・・・・ 7818、閑話小題 〜この時節の大雨 2022年08月12日(金) * この時節の大雨も珍しい ● 何やら、この時節の豪雨も・・・ えてして、こういう場合、大地震が起きる 可能性もある。中国も習主席の権力基板が揺らぎ、その矛先を近隣へ向ける 可能性がある。ロシアの苦戦をみて、躊躇しているようだが・・・ それでも、 権力の魔力が戦争に誘う。9月からが見もの。ロシアが戦術核の使用が合図に! 独裁政治の恐ろしさが、ここで頭をもたげないといいが! 安倍元首相の暗殺も朝鮮がらみ、時が時なればこそ何やらきな臭い感がする。 としても国葬はない!現首相なら、これもあり・・・? 独裁国家は恐ろしい!
● 《“ベーブ”ジョージ・ハーマン・ルース・ジュニア(George Herman "Babe" Ruth, Jr., 1895年2月6日 - 1948年8月16日)は、合衆国・メリー ランド州ボルチモア出身のプロ野球選手。メジャーリーグベースボール(MLB) で1914年から1935年まで通算22季プレイした。童顔から「バンビーノ (The Bambino) 」「ベーブ (Babe) 」の … 生年月日: 1895年2月6日》 大谷がジンクスを乗り越えたハイペースの成績。嫉妬をした白人至上主義者の 暗殺でもない限り、どこまで成績を残すやら! `イチロウ’が出てきた頃に、落合が、こういう選手が再び現れるのかの質問に 《いや、いくらでも出てきますよ!》が、印象的だった。田中投手、松坂、大谷と、 次々と出てきたのは習知の事実。としても、少年野球の漫画本から抜け出てきた ような事実。 ー ● * ロシア・ウクライナ戦争は、次なる段階に 開戦以来・・・はや4ヶ月を過ぎようとしているが、ここで新たな段階に入った ような!7月までは、ロシアの戦車+ジェットへりの戦い。そして次なる戦いは、 アメリカ+NATO軍+ウクライナ軍の新兵器対ロシア、中国の新兵器の戦いの様相。 それも、西側が圧倒的有利である。国として、世界中で戦闘してきた能力は、 それはだんちに違う。YouTubeに、それがそのまま投稿されている。 まだ、決着がつかないのは、ロシアの軍事力を弱体化するため!それを中国 に見せつけるため! そこには数世代の格差がある。 ・・・・・・ 7484、読書日記 〜『できすぎた話』―�◆� 2021年08月12日(木) * 『できすぎた話』―�◆� 後期高齢者の仲間入りをして7ヶ月が経つ。聞いてはいたが、これほど、 老化による心境と肉体的変化があるとは驚きである。現在、この事態そのままを 表現出来るため、同世代に少しは伝わるが… としても、決してオーバーでは ないが、ネットで、画像、映像が世界中に一瞬で伝わる。このコロナ禍が発生し 一年と半年になるが、ネット環境の需給が爆発的に拡大した。
≪ 2021年08月11日(水) 7474、読書日記 〜『できすぎた話』―�◆� 何気なく図書館で借りてきた著書だが、プロとしても、なかなかのもの。 Amazonのレビューを幾つか読んでみたが、どの内容も良い為か評論を書く気が 失せてしまった。 …『できすぎた話』は、誰の人生にも多々ある…? 4人の姉たちを見ていて、長女は姉御肌で声楽家。次女は潔癖肌で生真面目。 三女は大人しい反面、内側にエネルギーが満ちているタイプ。 4番目は、父親 に溺愛されていたが故に、真面目、潔癖の型に押しこまれていて、不燃焼の人生 を生きていたが、何やら憎めないタイプ。一番、薫陶を受けたのが3番目の姉。 <何でも好いから…長期的夢を持続しなさい」であった。両親の次ぐらいに、 感謝すべき身内。…数年前の連合いを亡くしたが、本人が一番期待していた人生 を生きていた。学生時代にパールバック『大地』を読むことを勧めてくれていた。≫ ― ▼ これだけの売れっこ作家でも、書き続けるには、一家総がかりになるようだ。 書き続けていると、数年後の自分自身の視線が、文章そのものを自己管理する。 ネタ不足の苦しみと、カラカラの底から湧き出る思いもよらぬ着想との出会い。 同じような話題を、少し切口を変えることで、全く違ったテーマに変化していく 面白さ。己の魂の底の浅さに呆れること暫し。知れば知るほど、知らないことが 多い自分に唖然とする日々。ただ、そのことを知ればこそ、他者の底の浅さも 知らされる。だから、雑魚に惑わされることも少なくなる。
・・・・・・ 7090、閑話小題 〜短いようで長い75年 2020年08月12日(水) * まだ実感がわかない75年の人生 どうも、世界が大きく変わろうとしているのは分る。 これを機会に益々、 ネット世界が強くなり、現実社会が、その枠組みに支配される傾向が顕著になる。
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