| 7690,閑話小題 〜私の中の「ぼく」「おれ」「わたし」 |
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2022年03月19日(土)
* 自分の呼び名は…? 年齢を重ねる節目に、私の中の「ぼく」「おれ」「わたし」が変わっていった。 と同時に何か大きく変わっていった。今だに、「俺」としか表現しない人もいる。 結婚し、一児を得て、家族を持つようになったころから、「わたし」が相応しく なったような。学生時代までは「ぼく」と「おれ」であった。30歳代半ばまでは、 心がけて『わたくし』といっていたが、5年ほどで止めていた。 地元では平然と… 「おれ」という。女性が中年になると平然と中性化を自認してか?『オレ』という。 金沢では、若い男が平然と、「わし」といっていた。
=Amazon レビューより= ≪ 私は普段、自分を「ぼく」と呼ぶ。「おれ」とは言わない。 昔から自分を「おれ」と呼ぶことに抵抗がある。「おれ」の語がもつ 荒い男性イメージが、自己イメージに馴染まないからだ。「ぼく」の語も、 自己イメージと完全に一致するわけではないが、「おれ」よりは近い。 「ぼく」と「おれ」はともに男性の自称詞とされている。しかし小中学生 の女子は、ときに自分を「ぼく」「おれ」と呼ぶ。私自身、自分の娘や その友人が、そのように言うのを聞いたことがある。自分が小学生のときも、 そう言う女子はクラスにいた。著者はその歴史はさらに古いのだという。 そしてそれは言語学の問題なのだという。
「ぼく」は明治時代の「書生ことば」から来ている。明治5年の学制に より、公式に学生となった女子のなかには、自分を「ぼく」と呼ぶ人が現れた。 自分を「女子学生」ではなく「学生」ととらえ、書生ことばを選んだのだ。 ことばの選択は、自己イメージの選択である。大人の女性的な「わたし」は 選ばなかったのだ。 男子は幼児期に自分を「〇〇くん」と呼ぶが、少年期に「ぼく」や「おれ」 に変わり、大人になると「わたし」が加わる。 ところが女子の自称詞には 「ぼく」や「おれ」に対応するものがない。幼児期に自分を「〇〇ちゃん」と 呼んでいても、その次はいきなり大人の女性と同じ「わたし」なのだ。 そこで少女はときに、子どもでも大人でもない女性の自称詞として、 「ぼく」や「おれ」を用いる。著者はこれを「ことばの不足を超越した創造的 な行為」だという。 自分をどう呼ぶか、他者からどう呼ばれるかは、自分をかたどるものだ。 そこには呼び方の強制という、権力をめぐる問題もともなっており、婚姻改姓 はその例だ。言語学者の著者はこのような、ことばを巡る問いを考える。 文章は軽やかで、説明は鮮やか。言語学ってこんなに面白いのか、なんて スリリングなんだと思わされる。 ◇ なかむら・ももこ 1955年生まれ。関東学院大教授(言語学)。 著書に『新敬語「マジヤバイっす」』など。
・・・・・・ 7339,閑話小題 〜幼児餓死事件 2021年03月19日(金) * 福岡5歳児餓死事件 福岡の5歳時餓死事件。痛ましい事件だが、二人とも創価学会員で、 宗教上の上下関係があったという。日蓮宗が悪いという事でない。それを 自我の達成のため悪用するのが問題。 〜ネットニュースによると… ≪ 福岡5歳児餓死事件には常識的には考えられない話が多く伝えられている。 その謎を解くキーワードとして用いられているのが「洗脳」。5歳児の母親は、 同時に逮捕された「ママ友」の洗脳下にあったのではないか、という。暴力団 関係者という嘘によって恐怖心を植えつけて、相手をコントロールしていく手法。 狙われるのはどういう人は… 「気の弱い人、孤立しがちな人、対人関係が 苦手そうな人、そうした獲物になるような人を嗅ぎつけたら、まず自分が最大の 理解者であるかのようにして近づく。‘子ぎつねタイプの手法’である。 特に春先など、彼方此方に見受けられる。相手の家庭状況、財産状況などを、 巧みに根掘り葉掘り、聞き出し、それを周辺にバラ蒔く、相手の心に侵入する ことにおいて、天才的だといっていい。≫ ― ▼ 宗教団体は大小に関わらず、集団的洗脳を取入れてている。 千年スパンとか途方もなく大きい。家系からして脇が甘いのが狙い目。 何処かの団体は、そこに的を絞り集団感染をするため、無菌状態の彼らはひと たまりがない。 周辺の‘子ぎつね’の世間話を妄信するしか脳のない人たちの常識より、 遥かに練りこまれ…良ければ、それはそれで良しとしなければ… 実際、的を 得てるため、何おかいわんや。教養とは、それを避ける内なる目を持つこと。 何もかも、その前提から疑う事! 自覚無いままの常識とやらを疑う事! 詐欺を目的にするなら宗教団体に入ること。信じやすいのが集団で屯する 思いやりのある集団だから。そこでミイラとりが、ミイラになる可能性もある。
・・・・・・ 6944,閑話小題 〜新型コロナの現状と、行方は? 〜17 2020年03月19日(木) * あれよあれよと炎上ですか ◉ 世界のパンデミック… あれよあれよと炎上が本格化してきた。 これだけは、火の手が何時止まるのか、終わるまで誰も知り得ない。 ただ只事でないのは確か。じわじわと、それぞれの身に不安が近づいている。 欧米では、いままで聞いたことがない、店舗の閉鎖命令などが当り前のように 出されているが、まず直撃するのは、日々を瀬戸際で過ごす人たち。これが 続いたら、経済恐慌や、暴動が起きる可能性も出てくる。 これを自然災害と捉えると、行きつく原因は急速過ぎるグローバル化。 その修正を自然が求めていることになる。リーマンショック、東北大震災も、 激しかったが、これは…『映画の世界が、現実世界に現われたよう!』である。
◉ 経済評論家の森永卓郎が、株価が7千円辺りまで陥る可能性も語っていた。 私が生まれたのが太平洋戦争の敗戦の5ヶ月後。地元の長岡は戦災で焼け野原。 焼け出された中から経済成長の波に乗り… 順調な右上がりの経済成長の時代と、 バブル崩壊を経て、グローバル化の現在に至っている。その調整を促している のが、これである。
◉ ところで東京オリンピック開催は、一年後は無理。先の森永卓郎氏は 「2年延期ってことはほぼ決まっているんじゃないか」と発言していた。 とはいえ、2年後の延長先に果たして可能だろうか? 延長にしろ、中止にしろ 大きな問題を抱え込む。私の意見は、中止か、4年後か、次の次の8年後。 現在の選手には大きな壁になるが、この時代のパンデミックは問題が残る。
― 所詮は競技。されど競技だが。利権が絡む当事者の判断には狂いが生じる。 WHOの中止勧告に従って、4年後に順延が落としどころか! 死での土産と 思っていた老人あと4年は、何とか…
・・・・・・ 6577,閑話小題 〜沈黙をしているが… 2019年03月19日(火) ふと、過去の文章を振りかえると、米朝の現状を彷彿させる内容。 北朝鮮が、核と長距離ミサイルを、完全放棄するわけがないと… 目先のマジックで誤魔化そうとしていているのが表だってしまった。 さすがの中国も、これには冷たい態度。当然といえば当然。 …で、テーマ にと思ったが、最近、書いたような?と… 今月分をみると、あったあった。 現在、書こうと思ったほぼ同じ内容である。追詰められたトランプと金様、 残る手は、更なる瀬戸際外交。 それも出だし尽くした感がある。 後に 残るのは、何でしょうか? クーデターなど内部崩壊? それさえ出来ない ほど内部は弱体化? 今年はリーマンショック以上の不況予測。それ以上って、 戦争以外にないのでは? 何やらオカシナ内容に。 あの二人の体形から して痛風か、脳梗塞たより? 東京オリンピックが無事開催される?
追: 去年の今ごろは、北の何様に、一挙手一動足に右往左往されていた。 今では、その恐喝効果も薄れ、南からの??入りドローンか、凧に神経を 尖らせる日々になった。
―――― 6214, 閑話小題 〜米朝開戦 −6 2018年03月19日(月) * 北が核開発とミサイルの放棄だって? 急遽、コミックなお二人の掛合いが始まった。有得ない「北が核開発と ミサイルの放棄」が前提だが、金様が命乞いなど、する筈はない。一方的 虐殺後の言訳づくりのトランプのポーズなら解る。 開戦ともなれば、 数百万人レベルの死傷者も、覚悟の上だろうが、日本も、10〜20%でも、 数十万人レベルの被害になる。 このテーマで、何回か書いてきたが、回を重ねる度に深刻度が増している。 ―― 熊: 今さら何だい、北が本気で核放棄をするわきゃないだろうに。 寅: 4月のアメリカの攻撃に怖気ついたのと、中国も本気になって制裁を 強めて外からの物資が入らなくなったためさ。この4月が危ないからね。 そこで5月の会談の設定にしてさ。トランプ 後先、考えずに、オケーの 即答とくりゃ〜、思うつぼじゃないか。 八つぁん: あの男、世界の政治にド素人だもの。バカとシャッポは軽い ほど良いというけどね、あれは酷い。 大家さん: 北の続けてきた「ソウル炎上」の恐喝で、何度も大金を騙し 取ってきた前科持ち。それしか能がないんから、そりゃ必死になるさ。 ただ時間だけを延ばして、規制を緩めて、あわよくば金を揺すり取る魂胆 が見えみえ。ここでアメリカも本気で揺さぶり入れたからね。 それと韓国首相も、軽すぎるね。 国家存亡の危機だから解るがね。 八つぁん: ロシアのプーチンの高笑いが聞こえて来るね。 今さら、金ちゃんも、焼き直すことも出来ないし。脳梗塞待ち? トランプは、心筋梗塞待ち?… 大家さん: ここが土壇場、辛いとこだね。ここで国務大臣を‘なだめ役’ から、‘超強硬派’の人物に挿げ替えたね。これで結末が見えましたね… 熊: 北が今さら‘核とミサイルの放棄’なんて有得ないことぐらい、俺ら だって分かるよ。 金ちゃんが亡命する以外の全てが空手形さ。そんな 手練手管の詐欺犯のような口車が看破できないの? 寅: 歯切れが良かった在日韓国の評論家が、急に口にモノが挟まった ように、口を閉ざしたね。俺と熊が口走ったことを言いたいのだろうが、 我身が可愛いんだろうね。 八つぁん: 常々言ってることだが、戦争だけは避けなければね。でも、 あそこまで言いたい、やりたい放題を、アメリカのフィクサーが見逃す わけがないさ。その最右翼の連中が政権中枢に占めているんだから… 結果は見えてるね。それなりの虐殺前の表向きのショーも必要だがね。 開戦は決断済さ。歴史に残る決断だからね。 大家: アメリカ本土に向け数発、ミサイルを打込んだのは、いけません。 八つぁん: 祖父、父と三代にわたる世襲独裁国家と、ころころ頭が変わる 韓国とでは… 権力の基盤が違う。 としても、後ろのアメリカが居る。 寅: この論調からして、開戦は避けられない空気だが、本当に? 秋の中間選挙と、ロシア疑惑を打消すにに、丁度手頃の案件。 八つぁん: それと、太平洋周辺の在庫の武器の本格的入替時期に入ったしね。 あの坊や、やり過ぎたよ、やり過ぎ。実兄と叔父や、周辺の粛清も含めて… 朝鮮といえば儒教の教えが沁みとおっている国だろう。世界が凝視して いる中で、平然として手順を踏むんだもの。 大家さん: 今日は、私が〆させてもらうが、「さらに事態が深刻になった」 ということ。戦争ともなれば、何でも有りになるが、平和ボケの日本人。 さて、如何なることに?
―――― 閑話小題 〜米朝会談の決裂について… 2019年03月05日 * 長屋の蒟蒻問答 寅: 俺様が去年に言った通りだろう。 大家: この事態は日本側の主要メディアや識者の予測を裏切った。 日本側の予測がみごとに外れてしまったね。トラはトラでもトランプは、 北朝鮮マジックに引っかからなかったね。経済制裁の骨抜きを狙ったが、 焦ったトランプなら、乗るんじゃないかと甘くみた北の思惑の大失敗。 熊: 狸と狐の騙し合いに、乗らなかったトランプの勝利ですか。駆引きの 能だけは、まとも。ちゃぶ台返しは、トランプの得意技だもんな。 品も何もないのが、逆に効果的に働いたのさ。 寅: 完全非核化など、有りえない。といえ、経済制裁は解除して貰わないと。 八: でも、中国にも約束したのだから、それはしないとね。 寅: 牙を抜かれたトラなど、家畜と同じさ。誰も相手にしないよ。 結局、また首を萎めて、鎖国をしてくる? 大家: その前に、御得意の粛清があるんじゃ? 八: 一年前の自衛官OBの月刊誌:『新潮45』の対談で、 <“不可逆的かつ完全に”という声明で、あれがボトムラインです。 トランプ大統領、多少のぼせているところはあるけれど、ポイントは押さえて いるし、おそらく今回はもう妥協できないはずです。>と述べていた。 大家: なら、この結果は解っていたはずなのに… 何故だろう。 八: 窮鳥の群れの北には、同じ窮鳥のトランプなら、マジックに乗るのでは? という期待が、判断を狂わせたのさ。としても、中御半端な妥協が日本に とって最悪のシナリオ。良かった良かった。 大家: 銀行強盗がさ、拳銃を全部、わたす訳がない。一つでも残せば、 それで脅してくるのは当然のこと。 その辺りが甘い。隠し通せると 思っていたなら、それは甘い。 いい加減、怪しげなおじいちゃんの コスプレとパファーマンス、もう飽きましたよ。。
寅: で、どうなるの? 八: 日本が狙い目になる。丁度良いね。トランプも、習も、プ〜もね。 あと文?も。与党も野党も、あのあり様さ。100数十年まえの子孫が、 今だ権力のたらいまわしをしている国。野党ときたら、中高生並みの 感性しか持ちえないし。与えられた民主主義の野党とは、かくあらん、 そのもの。 寅: 側近中の側近のコーエン弁護士の証言が凄いね。 ペテン師、詐欺師、 恐喝500回とは… 政治家なら、当然と笑っていられないね。兄、叔父殺し の男と対峙するには、この位でないとね? 大家: それにも程度ってのがあるけど。 所詮は、白人同士の内輪もめ? 熊: これで平然としていられるトランプも流石。オイラなら寝込んでしまうさ。 八: それでも、42%の支持率は不動。 白人が有色人種から、数千年、数百年 かけて奪略を繰返して現在に至っている。生物が進化して現在に立っている 進化論からみて、こんなものか。日本、朝鮮、中国人などは、下等動物と でしか思ってないのが白人の意識。 戦術核の実験場の可能性も。 ― ▼ 危ない! 戦争は、避けられないの? 中近東から、朝鮮半島ですか? 数百万、数千万の死者が出る可能性が現実問題としてある。トラと金だもの。
―――― 2019年03月01日(木 閑話小題 〜コミック版・トランプ劇場 ―第二ランド
* まさかドタキャンとは! さかドタキャンとは!誰も思わなかったが、合意に至らなかった理由として、 <米側は?トランプ大統領は、北朝鮮側が「経済制裁の完全解除」を要求したが、 寧辺以外の核関連施設の廃棄に応じる姿勢を見せなかったことが理由>と述べた。 半年前に、現在進行形の政治ショーの前書きのような文章を書いていた。 ここで寅に「…北朝鮮が核廃棄するなんて有得ないこと。」と言わせていた。 一方、アメリカ本土では、元側近のコーエンが、公聴会で 「トランプ氏の違法行為を隠蔽したことを恥じている。彼は人種差別主義者で ペテン師だ」と言及した。その背景もあって、ここで北朝鮮のペースの会談の 合意を直前になって破棄せざるを得なくなった背景もある。 これで弾劾裁判、 云々になるが、国家権力を掌握をしているトランプを追落すのは至難の業。 不人気をカバーするために意図的に朝鮮戦争の可能性も考えられる。 韓国も仮想敵国・北朝鮮かわりに、70数年前の日本の悪行を持ちだし、目先を 乗越えようとしている。 本当に危ない第2ランドが、始まった? ギリギリの瀬戸際で、果たしてドチラが無理難題を突き付けたのか? 最悪の事態は、最悪の人物の群れから起きるが、どれもメンバーが悪すぎ。 恐ろしい限り… 。プーチン、習主席にとって、朝鮮戦争で、アメリカの体力を 削ぐには… 。 考えみれば、国家として、これほどメンツが潰れた会談はない。 何やら大きな黒鳥?が飛んでこなければいいが。今年は、経済も含めて大荒れだ。
―――― 閑話小題 〜 コミック版・トランプ劇場 2018年 8月18日 * お笑いで済まされない危機! 少し収まりかけていたトランプ劇場、何やら火の手が本格的に上がりだした。 たびたび閲覧する<豊島逸夫の手帖>の『トランプ大統領、女性スキャンダル (2018年8月22日)』が、アメリカ国内の緊迫度を紹介している。
《 今米国はこの話題で持ちきり。日本のモリカケみたいな騒ぎで。トランプ氏 の個人弁護士マイケル・コーエン氏が、選挙資金法違反などを認め司法取引に 応じたのです。トランプ氏のお相手女性に13万ドルの口止め料を払ったと されています。いよいよ女性スキャンダルからお尻に火がついてきましたね。 当のストーミー・ダニエルズ嬢は今や米国で最も話題の女性でしょう。 60minutes という人気テレビ番組で60分にわたる生インタビュー が放映された時は、6千万人の米国人が見たほどです。翌日職場はこの話題で 持ちきりでした。かなり際どく生々しい話でしたから。 この問題がロシアゲート疑惑にも飛び火してます。口止め料についてロシア人 富豪も関わったとされるからです。ロシアゲートを捜査中のモラー特別検察官 率いる精鋭弁護士チームもマイケル・コーエン氏を聴取するようです。 トランプ氏にとってはこれから中間選挙を控える段階で極めて「やばい」ね。 国民の関心をそらすために保護主義などをこれまで以上に激しく展開する可能性 もあるので要注意です。昨晩米国のテレビを見ていたら、NYの裁判所ビルの前 にカメラが並び、コーエン氏が有罪を認めると同時に脱兎の如く記者たちが走り 出てきたので「日本と同じだな」と思いました。これから詳細が明らかになり 事態が急展開する可能性もあるので要注意です。》 ― ▼・寅:出ては消えを繰返してきた、トランプのスキャンダル。くすんだ火の手 が、本格的上がってきたね。元もと、アメリカ建国の理念を全面否定した泡沫、 ロシアのスパイ網に助けられ当選したことが衆人が知るところ。 ・大家:よくぞ、ここまで持ったことが、アメリカの不健全? ということ。 こんなのが大統領に選出されるのが変ですよ。北朝鮮というより、中国とロシア がトランプが弾劾される前に、アメリカに痛手を負わせようと打合せた茶番劇が、 米朝首脳会談。困ったもんだね。 ・熊:与野党も、中間選挙の大敗を待っている節があるのは、俺でも分かるよ。 「これで、自分は相応しくない人材と少しも思ってないから始末が悪い」と、 ある側近が言ったとか言わんとか。でも、これがアメリカの中核の本音さ。 ・八:この男だったら、北が隠密に核開発をしていると決め込んで保身のための 戦争を仕掛ける可能性が出てきたね。あってはならないことだが、日本が 丁度良い標的になる。いざとなると誰も助けてくれないのが国際政治。 ・寅:だいたい北朝鮮が核廃棄するなんて有得ないこと。国家としての脳梗塞状態 ですか。いや、このままじゃ脳溢血? ベストの筋書きは、本人が、その病で 倒れること? ・大家:「プーチンよ、何てことをしてくれのさ」である。バカなポピリズムを 最大限に利用してくれたね。年末は何が起きても不思議じゃない状況ですか。 ・八:あの肥満度からして、体力的限界も含め、何かあるよ!
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