堀井On-Line



6834,閑話小題 〜下ネタ ー2

2019年11月30日(土)

   * ブラックジョーク、それも下ネタ!
 テーマのネタ切れで、やむなく去年の同月同日に「下ネタ」テーマがあった。
ジョークの中で何とも憎めないのが下ネタ。 エッと構えたくなるが、御愛嬌で
フルことが出来るテーマである。 このブログの分類に… 『ジョーク・小話』
コーナーがあるぐらい。 ネット検索に<ジョーク 下ネタ>といれると、
数多出てきたが、やはり、これはといえるのは、実に少ない。 20数年前に5年
ぐらい、凝ったことがあり、その後、テーマとして取上げていた。 これだけは、
御下品なるため、可能な限り嫌らしさを避けつつ、笑いに変える術が必要となる。
 私のブログでは、「江戸もの」「ジジババもの」「政治もの」「聖職もの」
「ファンタジーもの」「宇宙もの」「下ネタもの」など、様々な分類をして、
100の選りすぐりをしてある。(あとで紹介する…)
 ジョークは、ネタの向うの情景が頭に浮かび、そのイメージが出てこないと、
面白くない。ということは読書習慣が培われてないと、面白みが半減する。
語り手と聞き手が、ある程度のレベルが同じでないと… 都会では、タイミング
のよいジョークとダジャレのセンスが必要にされる。その中で、際どい下ネタは、
そのセンスが求められる… この数日来、、ネット上で探したのが以下のとおり!
 以前のような爽やか?のネタは少ないが、時間をかけて、何とか合格ライン?
のものを探しだしてきた。 
 ――

☆ 〜子供はどこから生まれる?〜
"ウチの姉、出産中に余りの痛さに耐えかねて 「いたぁ――いぃい! 
なんで、こんなところから出て来んのよ―!!」と叫んだら看護婦さんに
「入れたとこから出て来るに決まってるでしょよ!!」
◉  ○○が妊娠をした時、お手伝いの小母さんに言われたのが
  『入れたものは出さないとね!』 …現実にあったホンワカした話。 
 ―
☆ 男の子「ねーねーお父さん。赤ちゃんはどこからくるの?」
父「赤ちゃんはね。コウノトリさんが運んでくるんだよ」
男の子「流通経路の話じゃなくて生産元の話だよ。
 あなたは魚の居場所を聞かれて船と答えるのか」
父「おい、ちょっと待って」
 ー
☆ 彼氏:「どうしていつもブラジャーを付けてるんだ?
 必要なほど中身ないだろ?」
彼女:「あなたもパンツってものを履くわよね。つまり、そういうことよ」
 ー
☆ 2人のハンターが木の上にいたところ、一人が木から地面に落ちてしまった。
 彼は呼吸している様子もなく、白目を剥いていた。もう一人が救急隊に電話を
かけてオペレーターにこう言った。『友人が死んでしまった! どうすればいい?』。
オペレーターは落ち着いた声でこう答えた。「大丈夫、私が助けます。
まず、彼が本当に死んでるかどうかはっきりさせましょう。」
 一瞬の静寂の後、バン!
オペレーターの耳に1発の銃声が響いた。
そしてハンターが言いました。「OK! それから、どうすればいい?」。
 ー
☆ 夫の浮気に腹を立てた妻が夫のアソコを切り落とすという事件が発生した。
 現場検証で刑事が凶器を発見。そのおぞましい事件を起こした恐ろしい凶器は。
「爪切り」だった・
 ー
☆ 母親「あら、息子のベッドの下から本が出てきたわ。・・・キャアアア」
 父親「なんだ、どうしたんだ!」
 母親「見てよ!コレ!息子のベッドの下からハードなSM雑誌が!
   どうすればいいのっ!!」
父親「とりあえず尻を叩いてはいけないことだけは確かだな」

☆ あるところに夫婦がいた。ダンナは大の釣り好き。
その日は前日から雨が降り続いていたが、ダンナはいつも通り早朝から釣りへ。
しばらくして。妻はまだベッドに寝ている。そこへ誰かが潜り込んでくる。
「今日は早いじゃない」 「外は大雨だよ」
「それなのにウチのダンナったらまた釣りへ出かけていったのよ!」
 ー
☆ 泌尿器科にて
医者「どうしました?」
女「最近足の指の間がムズムズするんです。」
医者「それならここではなくて皮膚科へいったらどうですか?」
女「いえ、その...親指と親指の間がムズムズするんです...」
 ――――

▼ この笑の意味を理解するに、数分もかかった。男なら解っても女性は?
 解らないだろうな! 聞けないなら、ジッと見つめたら判るはず。男もか?
《 ジョージは勃起時??cmを超える彼の逸物を、いつも仲間に自慢していた。
 ある日、「巨根クラブ」 なるクラブの存在を知り、さっそく入会しようと
事務局を訪れた。
受付で入会希望を告げると、受付の男はジョージの下半身にチラリと一瞥を
くれ、こう言った。
「あそこにいる男が見えるか?ズボンが右足だけ太くなってるだろ?
 靴も右足だけ大きいだろ? あいつは、ここの守衛だ」》
何ごとも知的(痴的)センスが必要ってこと! 左もありますか… 
  鈍いアナタに… 以下の16年前の小話がヒント!                    
                         〜つづく
ーーーー
2003/11/24
私が選ぶ ☆☆☆ (ベスト20)より

  * [男のさが]☆☆☆ 
ある男が交通事故二遭って病院にかつぎこまれた。
その男の怪我を調べて 医者が小声で看護婦に
「左半身不随になりそうだナ」というと、
男は、意識は混濁しているのに、イチモツを一生懸命、
右に寄せ始めた。

・・・・・・
2018年11月30日(金)
6470,閑話小題 〜下ネタ

   * たまには下ネタを… 
 下ネタと、旅の話は、なかなか難しい。生々しい話を、あっさりしたした
内容にしなくてはならないため。下ネタについて、母親から「具体的な話を
してはならない」と硬く禁じられてきた。それを欧米人が、一度、ブラック
ジョークの架空の話として楽しむ文化があった。そこには知的センスが必要。
 過って若い娘たちが、彼氏との関係の深さを暴露しあう?言葉の隠語として、
『ABCの、どこまでいった?』の言葉をドラマなどで聞いてから30年程経過する。
面白そうなので、<下ネタABC>で検索すると、これがなかなか面白い。
 さらにDEFがあるそうな! いやzまで…。 
 ――
≪ 恋愛のABCは、「彼とどこまで行ったか?」という男女の関係性の深さを表す
 隠語のようなもの。 最もスタンダードな恋愛のABCは下記のような意味がある。
  A:キスをすること
  B:ペッティング(エッチの前段階までの行為)
  C:エッチ
・下ネタなので、それを分かりやすく、話しやすくすることができる恋愛ABCは、
1980年代に生まれており、徐々に世の中(当時の若者を中心に)広がっていきた。
80年代は不良用語が流行った時期でもあったので、不良の少年少女が用いる言葉
としてABCで恋人との関係を表すことが流行ります。
 その後、アイドルの沖田浩之『E気持ち』という流行曲がヒットしたことで、
一般にも広まるようになりました。隠語とはいえ、世の中に広く知れ渡ったのは
ネットもない時代にスゴいなぁ…という感じですね。
 ただ、今ではABCやペッティングの意味を知らない人がほとんどではないか。
恋愛観も世代によって変わるので、ずっと語り継がれる言葉ではなかったことが
わかります。

・ABCの純粋な続きとしては、下記のようなものがあります。
  D:妊娠すること
  E:結婚すること
  F:家族になること
 地方によってDEFの意味や順番が違うこともあるようですが、おおよそ上記
のような意味で通っています。また、「Z」はアルファベットの終わりなので、
何かしらの「終わり」を表す言葉が意味としてついたようです。    ≫
ーー
▼ 考えてみれば、手っ取り早く「H」、いや「C」から入る…のが自然?
 遣り逃げ?があるから… 問題は相手の見定め。家庭内離婚を含め9割は破綻し、
緩やかな不幸が生涯続くのが実態? でも、しないより遥かに良い?のが結婚。
今では男女別なく「B」だけを好む傾向があるとネットにあったが、成るほど。
早々に結婚し『君を愛す』より、「B」を広く遊んだ方が楽しい? 性格と相手
によりますが?<もうぞう同士が、妄想で結婚、夢破れて9割になる>で、… 
                              ー終わり
 〜次回は、「恋のHIJKとは?」+「下ネタ格言」に続く…   

・・・・・・
2003/11/24
私が選ぶ ☆☆☆ 順不同(ベスト20)

「スナックジョーク 」
   (ママかホステスをからかうジョーク)ひとつ
  
森に一匹のメス鹿が迷い込んだ。向こうからきた狼に森の出口を聞いた。
狼「ひとつヤラセテクレタラ教ええあげる」
もちろん断り、向こうからきたトラに聞いた

虎「ひとつヤラセタラ教えてあげる」もちろん断った。
熊も狐も同じ答えだった。それでも何とか森から出ることができた。

そこでママ(かホステス)に
「どうして出ることができたか知ってる?」

ママ「・・・・・・・・???」
「ひとつヤラセテクレタラ教えてあげる」

  −−−−
  ーーーー

「新しいメイド 」

家に電話をしたら、新しいメイドが出た。
家内を呼んでくれと頼んだら、男と寝室にいると言う。

頭にきたその男メイドに書斎の机にある銃で二人を撃ち殺すよう命じた。
暫くすると二発の銃声が聞こえた後、電話口で今殺してきましたとのこと。

ついでに死体を庭のプールに投げ込むように命じた。
暫くすると、メイドが電話口で
       
      ‘庭にプールはありません!’
  −−−−
  ーーーー
  
「氷水」

アフリカ縦断鉄道、あまりの暑さにある老夫婦の奥さんが
どうしても氷水が飲みたくなった。

車掌に頼むと、‘有るわけがない、とんでもない’とのこと。
それでもなんとかと頼みこむと暫く考え込んだ車掌わかりましたと言って、
氷水を持ってきた。

暫くするとまた奥さん飲みたくなった。
チップをはずみ2杯3杯と持ってきてもらった。

更にと言うと車掌困った顔をして、
‘これ以上もってくると死体が腐ってしまう!’

  −−−−
  ーーーー
[ 彼の事情 ]☆☆☆

海辺のバーに現れた男は、片足が木の義足、片手の袖口からのぞいているのは
大きな鉤(カギ)の手、片目には眼帯。
どこから見ても海賊キャプテン・フックだった。

ついつい聞いてみたくなるマスター。
「お客さん、その足、事故かなにかで?」
「ふっ。これはカリブで闘ったときに、相手の剣にやられちまったのさ」

「それはそれは…。じゃあその手は?」
「ふっ。これは太平洋を航海中に、サメに食われちまったのさ」

「なんとまあ…。じゃあその目は?」
「ふっ。これはジャマイカの海岸で昼寝していたときに、
 カモメにフンを落とされちまったのさ」

「ほう…。でも、カモメのフンで目がつぶれたんですか?」
「いや。その日ちょうど、このカギの手を付けたばかりだったんだ」
 
 ーーーー
 ーーーー
[こわい話]☆☆☆

男A「棺桶にテレコを隠しておいたんだ。
       ‘おい開けろ!’って声がしたはずなんだが」
男B「奥さんビックリしたろうな!」
 
 A「いや俺がビックリしたんだ!」
 B「なんで?」
 
 A「昨夜はおくさんがひとりで通夜してたはずが、
なんの騒ぎも起きなかったんだ!」
  B「??・・!!!!!!・・・・・・・・・ 」

  −−−−
  ーーーー

「サンゼルマンの嘘 」

18世紀に実際にいた大詐欺師サンゼルマンの話。

自分の年は2000歳でキリストとは知り合いだという。そのふれこみでヨーロッパ中を
詐欺をして回っていた。

その従者にある男が聞いた「キリストに会ったというが本当ですか?」

従者「300年しか生きてないので、その頃のことはわかりません」
  −−−−
  ーーーー

[ 旅立ち ]    
-
修道院から、少女たちが旅立とうとしています。
女性院長がはなむけの言葉を贈ります。

「いいですか。修道院の外には危険がいっぱいです。一番気をつけなければいけないのは、
男という生き物です。あなたたちにお酒や食事、お金をくれるのと引き換えに、
やつらはあなたたちの服を脱がせ、とんでもないことをします」

「院長。男って、そういうときお酒や食事、お金をくれるんですか?」
「そうですとも]
「でも院長。ここの司祭さまはクッキーだけでしたよ」

  −−−−
  ーーーー
[ターザンの最期]☆☆☆

ターザンが木から落ちて死んでいた。
土に書置きがしてあった。

「誰かがツタにー」
調べたら、いつもとうるツタに油が塗ってあった。

  ーーここで一句ーーー
ターザン殺すに刃物は要らぬ ツタに油を塗ればいい

  馬鹿馬鹿しい?
  
  −−−−
  ーーーー
「月曜の朝に 」  
        −哲学的にも有名なユーモアー

ある死刑囚が月曜日の朝、死刑執行に引き出され
連れられていくときのジョーク、

「ふん!今週も今日から幸先がいいわい!」

(・彼にとって今週がない 
 ・長い間の死刑の恐怖から解放される
 ・目の前の死の恐怖を和らげようとする笑い)

  −−−−
  ーーーー
[ 父と子 ]    

分娩室では、若いお母さんがお産の真っ最中でした。

「あ!頭が出ましたよ!顔も出ましたよ!がんばって」
そのとき ---。
その、顔だけのぞかせた赤ん坊は、しっかりこちらを見つめて言いました。
「あんた、おれのおやじ?」
「えっ・・。いえ、違いますよ。私は看護婦・・」
「あ、そ!」

赤ん坊は言い残し、もぞもぞと再び中に戻ってしまいました!

驚いた護婦は医者を呼びに行きました。
するとまた赤ん坊が顔だけ出して
「あんた、おれのおやじ?」
「いや違う。私は医者だ」
「あ、そ!」
もぞもぞと中に戻ってしまいました。

そこで、仕事中の父親を呼びに行きました。赤ん坊は顔だけ出して尋ねます。
「あんた、おれのおやじ?」
「そうだよ!お前のお父さんだよ!」

それを聞いた途端、赤ん坊ははい出て、こぶしで父親の頭を殴りました。
「よくも毎晩、おれの頭を小突きやがったな!」

  −−−−
  --------
  
(3)インデアンの娼館にで]☆☆☆


白人のある男がインデアンの娼館で若いインデアンの女を買った。
いざベッドインでおんなが「クエックエッ」と身をよじる、
それなりに満足をして下のバーで飲んでいると

、玉突きで遊んでいるインデアンの男達が時たま「クエ ックエッ」
と言っている。
マスターにあのクエツクエッってどういう意味だと聞いてみた。

曰く‘穴が違う!’   

  −−−−
  --------
  
[男のさが]☆☆☆

ある男が交通事故二遭って病院にかつぎこまれた。
その男の怪我を調べて 医者が小声で看護婦に
「左半身不随になりそうだナ」というと、

男は、意識は混濁しているのに、イチモツを一生懸命、
右に寄せ始めた。

  −−−−
  --------
  
「精力剤 」

鶏卵農場のおやじ一羽の雄鶏に500羽の雌鳥で済まそうと、
獣医のところに相談に行ったら強烈な精力剤を出してくれた。

これが強烈!500羽は軽く、それだけでなくアヒルやガチョウ
鴨などかったっぱじに手を出してしまう始末。

その雄鳥が倒れていて、その上空をハゲワシが舞っていた。
ついに無理がたたったかと、傍に行くと、薄めを開けて

「シーッあっちに行って、あの雌ハゲワシを狙っている!」

  −−−−
  --------
  
「チャーチルのユーモア 」

ある女議員が皮肉をこめて
「もし貴方が私の主人なら、紅茶に毒を盛るわ!」

チャーチル
「もし貴女が妻なら喜んで飲んでしんぜよう。」
  
・・・
当時獣医は社会的に低く見られていた。
チャーチルが獣医をしていたという噂があった。

野党議員が議会でそのことを質問した。
「もしそうならまず初めに貴方をみてしんぜよう!」

    議会は大爆笑だったそうだ。

  −−−−
  --------
  
  [殿の姉の死]☆☆☆


この小話は7〜8年前に仕入れたが、一番気に入っている1つである。

  殿様と家老が話をしているところに、
家老の家来が緊急にと青い顔して耳打ちをした。
‘殿(家老)の姉ぎみが亡くなったと’家老はてっきり殿様の姉と勘違い、
殿はうろたえ城内は大騒ぎ!
その後家老の姉と判明した。
家老に殿は怒り心頭、

「無礼千万なわしの姉を勝手に殺しおって、打ち首!」と刀を振り上げた!
その瞬間ハッとして刀をしまった。

  ‘わしには姉がいなかった!’
  −−−−
  --------

笑いの真髄    これがNO1!
(以前一回書いた内容だが、その後先に面白い話があったので今一度書く。)

ある男暇をもてあまし、知り合いの娼婦の館の女主人の所に遊びに行った。
「何かオモシロイコトないかね」と言うと、2Fのある部屋で裸になって
待っているように言われた。
その部屋で待っていると鶏が1羽投げ込まれた。
鶏姦をという事かと面白くなり鶏を追いかけまわし、やっとのことで事を成し遂げた。

1週間後また退屈になり、再びその女主人のところにやって来てまた何か面白いことが
ないかと聞いた。それでは3Fのある部屋に行くように言われた。
その部屋に行くと、数人の男が隣の黒人3人と白人女3人のスワッピングを隠れみていた。
一緒になって見ていたが、あまりに面白いので隣の男に声をかける。

その男曰く「いや1週間前はもっと面白かった!
       馬鹿な素っ裸の男が鶏を追いかけて鶏姦をしていた。」

  −−−−
  --------
  
[ 一発の銃弾 ] ☆☆   

スミスさんは狩猟用の双眼鏡を買うため、ライフル持参で店に入りました。
「お客さん、この双眼鏡はいかがです。どんなに遠くでもはっきり見えます。
ほら、あの丘の上に僕の家があるんですが、ここからでもはっきり見えますよ」

「どれ」

双眼鏡を目に当ててのぞきこむと、スミスさんは突然ゲラゲラ笑い出しました。
「お客さん?どうしました?」
「あはははは。きみの家で、裸の男と女が走り回ってる」
「な、なんだって!」
店員はぶるぶる震える手で双眼鏡をのぞきこみ、やがて意を決したように銃弾を2個
取り出しました。

「…お客さん。そのライフルであいつらを撃ってください。1発は妻の頭、もう1発
は男のナニをふっとばしてください。お礼はします」

「そう?じゃあもう一度双眼鏡を」
スミスさんは双眼鏡をのぞき、やがて言いました。

「あのさ。今なら銃弾は1個だけでできそうだよ」

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