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2011年09月18日(日)
3月30日から、あと二週間足らずで半年になる。そろそろ30年、いや仕事人生の40年余りの毒気も抜けてきた。 そこで、「何だったのだろうか、これまでの日々は?」と、定石通りの思いが浮かんでくる。 「男なら、条件が揃えば事業を興すのは当然」と信じてきた。 ふと気づくと9・11、9・15に直撃、その大波が地方経済を直撃。 更に情報化の進展も加わり売り上げが激減。 ここまで、経済状況が悪化するとは、実のところ思いもよらなかった。 ここまでリアルに売上減になると、諦めるしかないと納得する。 で、一歩、娑婆から身をひいた半年後の実感は、 「世の中で揉まれているうち、大きな歪みの塊になっていたのでは?」という疑問である。それが気づくのは、娑婆気から抜けた時。 特に家庭の柱としての働き手の男の場合、その歪みが大きい。その断面を大きな節目になって気づくことになる。 誰もが、社会や会社の柵に捉われたくないが、競争社会では肩肘も張らないと・・・ とはいえ、それだけに目がいき過ぎて、他の大事なことに目がいかなくなり、最終章に近づいて、慌ててしまうのが大半。 半年で、この40年の歪みを改めて振り返っている日々でもある。 もしかしたら、一生、気づかないで終わる人もいる。 それに気づいて悶々とする人もいる。 先日、近じか定年になる友人に、この話しをしたら、全く同感という。 小さな、しかし、かたい勤め先を、こともなく48年間勤めあげた実直な男が、自分の人生の歪みを認識していたのである。 私なら自分で納得するが・・ でも、その歪みも後悔は全くない。 ここで、「良い人生、悪い人生でなく、充実していたか、 してなかったか?」という言葉で、自己納得するしかない。 状況が状況だったので、苦悶はあるのは仕方がないが、 充実感が、何とか支えになっているというのが、正直のところ。 準備、15年も含めた事業人生の45年の終わりは、 三連発の経済・自然大災害の直撃で終わってしまった。 そして半年たった現在、静かな心境でいられるのが、救いである。 少なくとも、自分の人生の歪みに後悔はしていない。この歪みが自分でもあるから。 その歪みに七転八倒しているのがいるが・・・ それも人生。 穏やか過ぎる人生より、遥かにましである。 それも歪みか。 ー 偶然、この内容に滞欧する文章が以下の去年の同月同日に書いてあったー 面白いもの。 いや、数年分が関連している。 ・・・・・・・・ 3463, 9・15より二年 2010年09月18日(土) リーマンショックから、二年経過し三年目に入った。100年とも、250年に一度の激震と言われる。 アメリカでは、証券大手の殆どが瞬時に消滅、シティーバンクなど幾つかが大手銀行も政府管理会社になり、 ビッグスリーのGM、クライスラーも政府管理の事態になっている。日本のバブル崩壊で、大手銀行が20社から 三社に集約されるまで10年も要したことからみれば、迅速である。日本では今のところ目だった大手では日本航空ぐらい なのは不思議と言えば不思議である。まだ表面化はしてないが、まずは関東・東海ベルトラインを除いた地域経済は惨憺たるもの。 悪いことに政権が民主党に移行し、人間に例えれば脳がマヒ状態で、この難局に国の方向が定まらない無政府状態。 このまま、この激震のクライマックスに入る2012年を迎えることになる。デフレから悪性のハイパーインフレへの転換である。 現在は円高だが、さらに恐ろしい円安が日本経済を襲うことになる。まだ表面化してないが、ある日、株と国債の暴落から 始る激しい恐慌の本番は、激しく我われの生活を襲ってくる。悲観的だが、それが事実なら認めざるをえない。 これに情報化社会の進展によるグローバル化が、世界をフラットにしていけば、これまで東西冷戦の狭間で、大きな 恩恵を受けてきた日本が、普通の国並みに豊かさが損なわれるのは当然である。それが、現在の日本の衰退である。 情報化、グローバル化、フラット化の流れは、もう止めることは不可能である。これまでの常識は根底から破壊され、 全く違った価値観が通用する時代に既に入ってしまった。情報、軍事、金融を支配しているアメリカは、当面は勢力を 保つだろうが、中期的にみれば衰退は免れない。それに対し、中国・インド・ブラジルなどに覇権の重心が移動するのは 避けれないこと。その中で、日本はアメリカの更なる植民地化が進むことになる。毒素が脳までやられてしまったのである。 その一つの現象が、現政権のトップ達に、そのまま現出しているとみると、ニヒルな笑いが出てきざるをえない。 ・・・・・・・・ 3088,挫折を考えてみようか −3 2009年09月18日(金) ある人に「あなたの『挫折を考えてみようか ー1』を読んだが、貴方には挫折経験がないのでは?」と言われた。 そこで改めて考えてみた。 大学浪人は、そこで進学を断念したのなら話しは別だが、挫折ではない? 金沢時代も挫折とは違う。目的もしっかりあったし、絶好の体験をしているという実感はあった。創業を目指して彷徨いながら 準備をしていたという明確な絵図があった。そうこう考えると、「挫折体験はないのでは?」という指摘も正しいことになる。 先が見えないで暗い心情になっていた時期で挫折とはいわない。そうこう考えると、挫折と軽々しく言わない方がよい!ということ。 ネット辞書によると「挫折とは計画が達成できないで心が折れてヤル気を失うこと」とあった。 挫折は、それまでの自分を一度破壊して新たな自分の創造を促すチャンスになり、竹の節目に譬えることが出来る。 そこに大きな鍵が隠されている。 超越者の声に敏感になることもある。 それまでが横の時間なら挫折の時節は縦の時間。 「節目を打て!」というが、そこで超越者に試されことでもある。 物語なら、そこを節目としての転換期になり、「起承転結」の 「転」の時になる。挫折の状態は、追い詰められた状況ほど芸術作品や本などを通した超越者の語りかけに鋭敏になる。 「予定挫折」という言葉がある。 挫折を意図的に入れて置いて、人生の踊り場にするのである。 そこは枝葉を切って根を養う時節であり、 超越の時節になる。「そうか〜挫折と思い込んでいただけか〜」と思ったが、それでは、挫折が無かったかというと、勿論ある。 実は見落していたのである。 大学浪人や創業時の準備は勘違い? しかし深傷だったが。最近になって「自分は中学浪人だった」と、 何人かの知人から聞いて驚いたが一番傷つきやすい時期の、それから見れば、当時の大学は半分近くが浪人経験者で、挫折でない。 また私の姉夫婦と実兄夫婦の倒産劇で、大きく挫折をしたのを間近で見たが、壮年、老年近い挫折は厳しい。 最近はリストラで日常が挫折だらけになっている。 他人事ではない。 予定挫折ともいかないし。 幸福というビルの最上階の4Fならいいが、屋上から何は? 挫折を茶化すこともないが・・・ 「挫折とは計画が達成できないで心が折れてヤル気を失うこと」か〜! なら日々挫折である。計画が甘いだけ?。 「日々是挫折」 =「日々是口実(好日)」 ・・・・・・・・・・ 2723, アメリカ発、金融危機の始まり! 2008年09月18日(木) AIGが一昨日、1ドル台まで下落したが、アメリカのFRBが昨日になって9兆円の融資を決めたことで、当面の倒産を回避した。 FRBがリーマンと同じスタンスをとれば、倒産になるところだった。世界中が一瞬、息を呑んで見守っていた決定であった。 NHK海外衛星TVで、ジョージ・ソロスにインタビューをしていた。「これで問題が解決をしたのではなく、小さな目先の問題が 先送りをされただけ、次から次へと同じような問題が出てくる!」と、大恐慌の到来を匂わせていた。アメリカ政府が80?の株式を持ち、 切り売りなどしてソフト・ランディングをさせる方針だ。アメリカの上位数社の壊滅と、AIGの政府の倒産の危機は9・11事件に 匹敵する金融の大事件。一つ間違えれば世界の金融は崩壊の危機に立っている。これが序曲でしかないのは、誰の目にも明らか。 ボロボロ世界中から、大問題が次々と発生してくるのだろう。 恐慌が始ったようだ。ある日、手に負えないようなハイパーインフレが発生、 スタグフレーションになる。考えただけで恐ろしい日々になるのである。メルリリンチが、もしBOAのリーマンを買収が決定すれば、 次にターゲットが自社に来ることを察知。恐らく財務関係者から救済がないことを知らされて、急遽BOAに売却を申し込んだのだろう。 メルリチンチの倒産の方が更に衝撃が大きかっただろう。 映画のような非常に緊迫したヤリトリがあったのだろう。 リーマンでも負債総額が64兆円というから。日本でも各金融機関は大きな損失を被るだろう。この混乱は、今後大きな尾を引く。 これまでとは全く違った金融環境になることは自明。 日本でもあったように、資金の貸し渋り、貸し剥がしが、アメリカのみならず、 世界中で起こる。 やはり世界恐慌が始ったのである。欧米各紙は、「ブラック・サンデー」と命名したという。 それか翌日の15日の荒れた月曜日ということで、「ワイルド・マンデー」ともあったが、ドチラが定着をするだろうか? 昨日の為替・株式、世界中の国家が、その維持に必死だったのがうかがえる。日米欧、二日で36兆円というが、そんなものではない。 すざましい攻防があったはずである。2001年9月11日をもって時代が様変わりしたように、この9月15日をもって経済が様変わりを したのである。その意味で、歴史的な日になってしまった。アメリカで大地震が起きれば、日本に大津波が押し寄せる。 それも数年にわたって何波もである。銀行と企業の倒産の嵐、円安、株の暴落、政情の不安定、失業率の増大、資産の海外への逃避。 考えただけでも恐ろしくなる。 その中で経営していくのもソラ恐ろしい! 大津波の場合、全てを捨てて高台に向けて逃避するのが助かる唯一の方法。 具体的に、如何いうことか走りながら考えようか? 日本人には「マレーシア沖地震の大津波を、アメリカの大地震の津波と類推する」ことさえできない。そういう私も、そうかも知れない。 戦後最大の日本の危機であることを実感してないのでは?僅かな、貯金を直ぐに金に換え、AIGの預け金を何をして・・、 今更何をしても変わらないか!ソ連の崩壊時に、政府高官とか、マフィアは自分の資産を海外の口座にドル建ての預金を しておくとか、秘密金庫に貴金属に替えて預けておいたという。その人たちが、崩壊後に資本家として現在、君臨している。 ・・・・・・・・・ 2007年09月18日(火) 2359, ギリシャとエーゲ海の旅 −5 才ノヽ∋―_φ(゜▽゜*)♪ ーエーゲ海クルーズー クルーズといえば、過去に香港クルーズの経験がある。香港からフィリッピン周辺の海域をクルーズするのだが・・ 何社かの旅行代理店の共同企画だったが、{参加者が少ないため体裁を整えるため御得意に三分の一の値段でどうか} というので参加したことがあった。クルーズが、こんなに楽しいとは実際、参加して初めて知った。 朝から晩まで何かしら船内で企画があり、それ以外は甲板で日光浴かウォーキング。決して飽きさせないノウハウを 企画者は持っているのである。そこに日本の老女の未亡人が、ほぼエンドレスで参加していた。 日本で生活しているのと生活費は同額?なら、よほど国内より楽しいという。スタッフは親切にしてくれるし 解らないでもないが、それは人生の甘い辛いの全てを経験した後のこと。ところで、この実質三泊三日のクルーズ朝から 晩まで飽きることのない日程。むしろ、時間、いや体が足りないぐらい。三日間、午前・午後と分け4時間、 地中海の小島の遺跡や観光地に上陸する。それぞれが深い歴史と味わいを持っていて世界中からの観光客に親しまれている。 (以下は、字数の関係でカット・・・2008年09月18日) ・・・・・・・・・・ 2006年09月18日(月) 1994, 悪筆ー2 (。^0^。)ノ オッ ーもっと「きれいな字!」が書ける本−2 (字数の関係でカット09年09月18日) ・・・・・・・ 2005年09月18日(日) 1629, 戦略的思考についてー3 戦略的思考としての「質問」を幾つかの本からランダムにとりあげてみた。(戦略的でないものも含まれるが) ・その意味は何だろうか? 何故?何故?何故?何故?何故?何故? 何?何?・・・・・ ・私が長期にわたって成し遂げたいことは何か?私にとっての価値あることとは何だろうか?自分を使って何をしたいのか? ・それが可能なことは解っている・・・しかし、やる必要があるだろうか? ・ここで新しく学んでいることは何ですか? その目的は? ・それを仕切るのがあなたなら、どんな手段をとりますか。 ・なぜ、ずっとこの方法でやってきたのですか? その方法で本当によいのですか? ・もっと前向きな方向に進めるために一つ決断を下せるとしたら、それは何ですか? ・お客にもっとも必要とされ、やりがいのあることは何でしょうか? お客に私たちが提供できるものは何でしょうか? ・顧客にどんなことを尋ねるべきでしょうか? ・自分のスキルを向上させるために、今日は何をしましたか? ・誰もが、果たすべき役割を持っている。その役割は何だか考えていますか? ・いま起きている変化は何ですか?そして、それに対する対応は如何しているのですか? ・あなたはどういう人生を送りたいのですか? 今日、その一日を過ごしたといえますか? ・・・・・・・・・ 2004年09月18日(土) 1264, 自己喪失感 10年から20年前のことだが、喪失感?に捉われたことが何度かあった。自信喪失というか、虚無感というのか。 このような心理状態を、誰からも直接は聞いたことがない。誰も黙って、こころの奥に閉まっているのだろうか。 「自分は全くの無能者で、何にも中味も蓄積もない。 今まで生きてきたが、全て上辺のことしか経験してこなかったし、 学んだ蓄積も何も無い。いや何も学んでこなかったのだ。ただ此処にいる自分は無能の抜け殻があるのみ」という凍りつくような 恐怖感である。 いや、真実の自己に気がついたということか!これが虚無感というのか、それとも一種のノイローゼの心理か? その無能感のためか、他の存在がいやに大きく感じる。多くの挫折感を味わってきたが、その虚脱感とは違う底を抜けたような 無能感だ。心のある状態なのだが、底知れない心の深遠を覗きみた。「心に穴が空いて、その下を恐怖感で見たときに、 虚無に取り付かれた心理状態」である。失業をしたり、離婚をして、山手線の駅の雑踏の中で自己喪失感にとらわれた時に、 思わず電車に飛び込でしまう自殺が多いという。死を覚悟をした時に同じような感覚になるのかもしれない。 ・・・・・・・ 2003年09月18日(木) 897, イルカの話ー2 先日、NHKで「野性の発見ーイルカとロビン・ウイリアム」という内容のドキュメントを放送していた。 ロビン・ウイリアムは私の数少ない好きな性格俳優の一人だ。そういえば去年の今頃、イルカの話を書いた。 イルカの能力は底知れぬものがある。鏡を見て自分と認識できる動物は、一部の類人猿とイルカしかいない。 先日のTvで、イルカに鏡を見せている場面が何とも面白い。自分の顔を人間のように、いろいろの角度から見たり、 表情をつくっていた。そして笑っているようにさえ見えた。イルカは牛がそのご先祖様で、 進化して6000万年が過ぎている。イルカのひれと牛の蹄は同じものであるという。 ーイルカの特殊能力をあげてみると ・ハワイの研究所のイルカは60の手話と2000の文章を理解できる。 ・人間の動きをすばやく捉えて、そっくりの物まねをする。 ・一致協力して、ボラを陸に追い上げて捕る漁法を持っている。 ・セックスそのものを楽しむ数少ない動物の一つである。 ・イルカは心に傷を持っている人をすぐに見分ける。 その能力を取り入れたイルカ療法がある 去年、NHKスペシャルで「漁民とイルカが共同で漁をする」内容を特集していた−後記コピー 彼等は自分のサインのような個々の音を持っている。人間が違う知性と交流できるとしたら、イルカだろう。 人間の想像をはるかに超ている進化した動物の可能性がある。 二つのドキュメントとインターネットの検索で、ちょっとしたイルカ専門家きどりだ。これが情報化というものか。 ーーーーーー 523, 本屋と書籍出版社と問屋 - 2002年09月18日(水) 本屋の世界が特殊ということがあまり知られてない。書店の問屋に2大勢力がある、日販と東販だ。 ( 以下は、字数の関係でカット・・・2011年09月18日 ) ーーーーーーー 148、アフガン国境 2001/09/18 カイバル峠ーアレキサンダー大王が通った峠ー ー昨日間違ってけしたため今日改めて載せる ー自宅のパソコンにコピーしてあったので助かった 中近東シリーズ、インド・パキスタン・シリーズとこの2年旅行して見てきたそのままが、1〜2年後大きいニュースになるのが必然か。 その前がペルーやケニアであった。異郷をキーワードに行っていたのが、こういう結果になってしまったのだろう。しかしツアーレベル (観光客レベル)でしかないのもわかっているつもりだ。 もっとシビアに言えば旅行で帰ってきて、どうだった?ときかれても ベラベラ喋れない! というのが本当のところだ。かなりのお金を払ってなんで?とは一回思ったことはない。 しかしそこで見たものは、感じたものは、得たものはその数十倍もあるからだ。 したがってこう言う機会にしかいえないからあえて言う。 シルクロード!の昨年の旅行、考えられない社会の連続であった。 パキスタンが注目の世界に入る事を前提にシルクロードのバスの世界で垣間見た世界を書いてみよう。 表面的の話を! ーバスの中で現地添乗員ー 「ここの部落は自治区です!治外法権の世界です!排他的な民族です、外を見たら目を絶対にあわせないでください!」 「ここの部落は近親相姦の平気な部落です!従がってかなり民度と部族としてレベルの低い世界です!」 「ここは麻薬と銃器の世界に対する密輸基地です、あの大邸宅の内側はホワイトハウスの 中より物理的にはるかに豪華な世界があります!警備もその数倍の仕掛けがあります!」 「この街は麻薬と銃の暗黒街ーマフィアにむけた秘密基地です、あの店の名前が麻薬やと堂々と書いてあります」 「ここからアフガンまで2時間の街道の200メートルまではパキスタンの管理下、 その向こうの道路は密輸通り! みて見ぬふりです!」芥子の花はその辺に咲き放題!その辺で石に混ざっているヒスイをさがしていたら、 ある女性が上から落ちてきた小さな石に当たった、しかしその速度のため頭は血だらけ ーもちろん帽子の上でこうなるのだから! あちこちで落石事故!自分たちだけは絶対大丈夫という信念の中で、 まずパキスタン添乗員が疲労で倒れ、次に我われの添乗員が倒れ!気を張っていた自分が、最終のフライトの飛行機の中で、 死ぬほどの下痢!脱水!トイレの前の席で30分ごとの脱水状態!もちろん生まれて初めての経験 ーーーー 参考に為にシルクロードの旅をコピーしておきます。 ーH12・07 シルクロード15日間の旅ー =旅は人生の縮図!= (以下は、字数の関係でカット・・・2008年09月18日)
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