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2011年09月15日(木)
一昨日のNHKの連続ドラマで「生命保険」をテーマにした連続ドラマが始った。後で録画を見るつもりだがシビアな内容だろう。 生命保険は名前のとおり命をかけた博打。 当たった時には、当人は娑婆にいないが、残された人に保険金が支払われる。 そのため胡散臭さが漂う。 母親が生前、「自分には八百万の保険がかけてあり、死ねば支払われる」と遺言書にあった。 しかし、契約書では80歳で切れていた。母の勘違いというより、保険屋が、そのことを言ってなかったようだ。 私は「保険は体の良い組織的詐欺の要素を持ったシステム」という持論があり、保険などかけたことはない。 ある本に、その辺のことが分かりやすい説明があった。 【 生命保険の保険料は、男性の場合、十万人が一斉に生まれ、順次死亡して、百七歳で全員が死亡するという前提で、 毎年の死亡確率を出し、これを元に算出される。 四十歳の男性の場合、生き残っている九万七千三百九十人中、年間に死亡するのは 百四十四人。つまり、九万七千三百九十一人が払った死亡保障の保険料は、不幸にも亡くなった百四十四人がもらい、その年は終わり ということになります。十万人生まれた男性が、半分の五万人を切るのは八十二歳。死なない限り払った保険料の元は取れない。】 「自分が死んだ後の身内のことを考え、保険に入っておく」という理屈は分からないでもないが、それをネタに利益を得ようとする 保険の仕組まれたシステムは、契約書に業者に有利に作られているのは、当然のこと。 火災保険は、万一を考えると必要だが、 それで「も利益団体の言いなり」ということを考えておくべきである。 古来から金融の本質は、保険のあるという。だから、そのには、専門家でさえ知りえないほどの騙しが隠されている。 私が保険嫌いのため、家内は心配で、家内名義の給料を38年間預金をしていたことを、一年前に知った。 それが、この事態(倒産)の命綱になっている。 保険は、生々しい世界だが、この情報化のため、保険のオバサンの 多くが淘汰されつつあるという。 それと零細の業者も、ほぼ大手によって淘汰。 再編成もすざましいという。 何処も同じということだ。
・・・・・・・ 3460, つれづれにー政治談議 −2 2010年09月15日(水) * 管首相の大勝利 民主党党首選挙、ここまでの大差で管首相が勝利するとは驚いた。これは日本経済にとって深刻な問題。 ある意味で致命的である。目先は分裂することはないが、半年、一年スパンでは再編に動きざるをえなくなる。 この結果、景気は円高、株安にシビアにふれてくる。 管内閣三ヶ月間で、彼が経済、外交音痴であることが判明。 当分の間、政権を担うとなると考えただけで鬱々たる気分になる。まず雪崩をうって景気が悪化、二番底、三番底に向けて 容赦なくふれてくる。円は80円、株は8千円割れが、当面の目安になる。我われに商売は直接、景気が直接反映するから敏感になる。 結果からみれば小沢の政界再編は現職与党の国会議員にとって、何時、解散があるか分からないし、次の選挙の資金確保という 大問題に直面する。 この歴史的危機でも国家天下より、御身大事を優先するしかないのか。地方議員や、サポーターなどの 票は、どうしても世論に左右されるのは仕方がないのか。一番、怖いのは、小沢が政界から引退すること。しかし、直ぐに 自分の出番が来ることを彼が一番知っている。二人の演説を聞いていて、管首相の内容が国家のトップとして内容が乏しいのが 渦中にいると分からないようだ。過去と内側のことばかりで、方向性が乏しい。あれで、大きく小沢に振れないのだから、 民主党の議員レベルの質を問われて然るべきである。 無政府状態が当分続く。そして景気はますます悪化する。 これでは瀕死の日本経済のリンゲルも効かなくなる? ・・・・・・・・ 3085,時間リッチと時間貧乏 2009年09月15日(火) 新聞広告の雑誌の見出しに「時間リッチと時間貧乏」があった。 図書館で立ち読みをしたら、「TodoリストよりNotTodoリストつくり」。 「何をするかより、何をしないかをリストアップして実行せよ 云々」である。 私事になるが、時間リッチを自認している。 月に数回の飲み会以外は一切の付き合いが無いに等しい。自分を育ててくれた学校の同級会、同期会以外は、商工会、町内会、 ライオンズなど、誘いもないし、行く気も無い。都合の良いことに、職場と住宅が新潟と長岡に分かれているので新幹線の乗れば、 そこで遮断できる。おまけに事業が装置産業ときているので、目先の判断は人任せでも大きな支障がない。そのために20年あまりで、 40回近い秘境ツアーに参加することも出来た。おまけに早朝5時に起床、散歩や、読書、そして、この随想日記を書いたりもできた。 「戦略とは、何々をすることを決めるのではない! 何々をしないかを決めること」という言葉を著名なコンサルタントの先生の講義で、 30歳そこそこで聴いたこともあり、時間に関してはリッチであった。 「で、時間リッチというわりに全然、人間的に リッチじゃないじゃないかい」と言われれば、返す言葉が無い。しかし可能な限り世界の果てを見てきたという満足感はある。 そこで検索に「時間リッチ」と入れたら面白いリストがあった。 その幾つかを抜粋してみた。 〜 時間リッチになる 〜 ・一週間は金曜日から。 金曜日に翌週の準備、月火水でmustを済ませ、木に検証反省。 ・やる気が出ないときはとりあえず動く! 動くからやる気が出る! ・楽する方法を考える ・自分の時間価値を意識する。「2735円」 ・スタートから完璧を目指さない。走りながら完璧を目指す。挑戦すると案外簡単、成果が出るもの。 ・失敗しても経験が残る。「武器を手に入れてから走るのでは遅い。走りながら武器を拾え」 ・今動かないとそのチャンスを他の人に持って行かれると考える。 ・時間はお金で買える。(セミナーは有料を) ・お金を殖やすため、モチベーションを維持するための先行投資を恐れるな ・時間をケチらない。「ながら作業」は「ケチ」。 一つの行為に2つ以上の意味を見いだす、 一つの行為をいくつかの目的のために利用するのが時間密度を濃くするということ。 ・忙しいときこそ勉強する。自分のために時間を使うという行為が安心感を生む。 ・仕事のできる人は仕事に遊びを取り入れ余裕がある。 ・そうねではなく魅力的ねと言われるように。 ・かきくけこ(簡単・興味・グレー時間・決断・行動) ・嫌なことは朝一で片付ける ・隙間時間にやることリスト ・捜し物は時間の無駄 ・携帯時計よりアナログ腕時計。時間の量的感覚を身につける。 ー 以下は字数制限の関係でカット(2007年9月15日) ・・・・・・・ 2720,議論に絶対負けない法 −1 2008年09月15日(月) 「議論に絶対負けない法」 ―全米ナンバーワン弁護士が書いた人生勝ち抜きのセオリー ゲーリー スペンス 著 ある知人が訪ねてきて話しをしていたら、現在、トラブルに巻き込まれて裁判中という。「500万〜1000万規模か、億単位なのか?」 と聞くと、「億単位」という。 その人は30年来の付き合いがあって、地元では大手クラスのトップ。大きな分岐点の経営判断のときは 必ず相談に来て、何気ない応答にヒントを得るようだ。その場ではヒントを得たふりを見せないが、後年になってヒントになったという。 今回は、裁判の係争の真っ只中、具体的な生々しい相談。「議論に絶対負けない法」という本を紹介した。 アメリカのナンバーワンの弁護士が書いた本で、拗れたトラブルであるほど、彼の一言一言が全て、問題をヒント与えてくれるはずと、 助言をした。私が、この本を読んだのは十年以上前。 問題を抱えていた時で、本そのものがコンサルタントの先生のような役割を 与えてくれ、非常に参考になった。 詳細は憶えてなかったが、スラスラ出てきた言葉は ・準備、準備、準備、それが全てである。 準備以外の秘訣など何もない。 ・それと構えである。 構えの構築を一つずつしていくこと。それが準備。 ・問題の中心点に向かって、自分の心を無にして集中すること。 そのためには、心の底から正しい!と信念が持てるかどうか自分の心に問うこと、そこが一番重要。 ・戦いを始めたからには、絶対に強気、攻撃的で攻めること。等々、それを言えるのは、10年前に貪り読んだため。 「その知人の相談は、再び目を通せ」というメッセージだろうと本を探したが無い、誰かに貸したのだ。 そこで早速アマゾンで中古本を買った。 10円+送料340円=350円。新書なら750円である。 そして再び目を通すと、なかなか内容があり、味がある。著者が魂を込めて書いてあるのが解る。 ー 次回から、面白そうな所を書いてみる。ー 十年前は、どうなった?かですか。構えを知ってか、相手が手を引いてきました! −つづく ・・・・・・ 2007年09月15日(土) 2356, ギリシャとエーゲ海の旅 −2 o○[ォハヨ]○o。(>ε<☆)ノ この旅行では、天候、?実際の対象の内容の良し悪し、スケジュール内容の質、添乗員の当たり外れ、同行のツアー仲間の質、体調 (食あたり など)?行き帰りの飛行機の席の順など、すべてが90点以上であった。この一つでも外れると、だいなしになることがある。 前回のケニアでは、過半数が外れたが・・代理店の選定ミスがあったが。 それも御愛嬌と割り切らないと旅行など続けることは出来ない。 「アフリカ・南米などの零細専門業者、地元の中小の旅行代理店」は‘外れる可能性が非常に高い’ことは経験からいえることだが・・・ 外れた場合は金をドブに捨てたと割り切らないと! 中小の場合などでは、「劣悪の添乗員ー素人の遊び気分の夏休み代わりの添乗員」 を平気で組んでくる。 二度、いや三度当たったことがある。 でも、そんなものと割り切らないと・・・ ある規模以上の代理店は、質の高いマニュアルのしっかり入っている添乗員が揃っている。同じ代理店の、ほぼ同じ少し商品の違う パックのグループとクルーズで一緒だった。ところが、そのグループの添乗員への不平不満が、食事時に耳に入ってきた。 そのグループは外れの添乗員だったのである。間違えれば、当方の担当になる可能性もあった。 今回の旅行を印象に深い順にランダムに書き出してみた。 ・まずはクルーズ船の最上階にある甲板の先頭で、長いすに横たわりエーゲ海の風に当たりながらの日光浴。 三日間、毎日90分間、一人で小島を左右に見ながらの甲板の瞑想?は至高であった。夢の中にいるような気分であった。 ・次は、サントリーニ島の断崖の上からみたエーゲ海ブルーの広大な景色。 そして、傾斜面の街の建物が全て白に統一された光景・・広角に広がる湾とエーゲ海の光。これも眼に印象的であった。 ・小さな珠玉のようなミコス島のリトル・ベニスといわれる海岸線からみたエーゲ海に沈む夕景と、その街。 ・デルフィの遺跡の神々しい雰囲気。 2500年以上昔に、そのままタイムトリップしたようであった。 ・奇岩の上にそびえ立つメテオラ修道院の神聖な雰囲気と それを取り囲む広大な原野と、山々。 ・アテネのパルテノン神殿と、そこを取り囲んでいるアテネ市内の風景。 ・二度目だが、ギザにある三つのピラミッドとスフィンクス。そして前回は時間の関係で見なかったピラミット群の遠景。 ・カイロ市内にある「エジプト古代博物館」特に、見れば見るほど驚かされるツタンカーメン王のマスクなどの財宝群。 そして、多くのピラミッドなどから発見された像や財宝などなど・・ 以上、指が動くまま、頭に浮かんだまま、キーボードを打って書いてみた。 この旅行はギリシャ本土とエーゲ海と、そして、そこにある遺跡を見て歩く少し趣向の変わった旅行であった。 そして三日間はクルーズとはいえ、午前、午後と二つの島を数時間かけて見てまわる強行なスケジュールであった。 しかし、その間は移動が船のため、ストレスの少ない旅であった。 Д`、)マタネ ーつづく ・・・・・・・・ 2006年09月15日(金) 1991, 仲人・高橋与三八氏を偲ぶ ( −」)φ~~ 兄と私の仲人をしてもらった高橋与三八さんが亡くなられた。 私の10指に入る恩人である。 柏崎の出身で、元銀行マン。 大手銀行の再編成の中で、苦労した人である。 日本相互銀行に入行、合併で太陽銀行になり、 太陽神戸銀行になり、さくら銀行になるプロセスで定年を迎えた。 多くの仲人をしたようで、多くの人に慕われていた。 私の名前が八郎で、兄が三郎。 その仲人をしたので、名前どおり「嫁を与・三・八」をした。 面白い因縁である。 − 以下は字数制限の関係でカット(2007年9月15日) ・・・・・・・・・ 2005年09月15日(木) 1626, 頭脳の果て−2 以前にも書いたが、この本をヒントに「三つの部屋」のイメージ空間を創ってみた。 一見バカバカしいが、イメージ空間から真実が語りかけてくる。 ・縁者/故人の部屋 ・10年 20年後の自分の部屋 ・もう一人の自分がいる惑星(前回書いた)である。 通勤の列車の中とか、寝つきが悪い細きれ時間とか、ウオーキングの時などに、このイメージ空間に入り自己対話をする。 ー以下は字数制限の関係でカット(2007年9月15日) ・・・・・・・・ 2004年09月15日(水) 1261, 幼児虐待殺人事件 −字数の関係でカット2008年09月15日ー ・・・・・・・・・・・ 2003年09月15日(月) 894, 「バカの壁」読書日記ー2 「バカの壁」を常に感じ取っている。過去を振り返ってみれば、よくわかるはずである。 子供に遡るほど小さな視界の世界ー壁が立ち塞がっている。その壁を一つずつ乗り越えるのが人生でもあり成長である。 学生時代、ある友人に「大爺」といわれたことがある。「地方の固定観念の塊」と「両親からの価値観の殻」 を感じ取って批判したのだ。学生時代の一番の収穫は、この壁‐殻を可能な限り叩きこわしたことである。 そのためか、地方にいると全く価値観が合いあわない。壁は乗り越えれば乗り越えるほど、多くの壁が立ち塞がってくる。 「バカの壁に気がついてくる」といってもよい。 メジャーにはメジャーの壁、マイナーにはマイナーの壁がそれぞれある。 この随想日記も、バカの壁の提示でもある。自分の壁を認識するのに、過去の喜怒哀楽の極みを内省してみるのがよい。 一番、喜んだこと、怒ったこと、悲しかったこと、楽しかったことを書き出してみることだ。それと好きなことや人、 嫌いなことや人を考えてみることだ。感動・感激・感謝の極みもそうだ。それが、その人の限界でありプラスの意味の壁である。 その壁の上に立って、その向こう側を眺めると、自分が何をすべきかが見えてくる。 バカの壁を一番乗り越えるヒントが見えてくる。私のバカの壁を乗り越える方法を幾つか書いてみる ー新しい習慣をプラスしていくことである。 ・ウオーキング ・お経ー般若心経 ・読書 ・本屋と図書館通い ・パソコンー随想日記 ・頭の固い人との接触を避ける ・常に新しいこと現象に興味をもつ ・意識して感激・感動の場面に近づく ・秘境旅行に行き続ける 等々を時間をかけて習慣化していくことだ。 チャレンジ・コンペテション・チェンジの繰り返しのサイクルを維持すること、中村天風の「積極一貫」である。 バカほど、こういう本は読まないものだが!バカとは頭の固い人ーバカの壁がびっしり囲んでいる人のことだ。 そう貴方、いや自分のことだ。 ーこの本の感想を書いてみるとー 「内容を理解もせずに、うわべだけを見ただけで知っただけで、わかっているという思いこんでしまう恐ろしさ」を提示している。 「知識と常識」「科学的事実と科学的推論」「意識と無意識」「脳と身体」「都会と田舎」等々は違うとして「二元、論」 の考え方で主張している。現代世界の三分の二が「一元論」者の中で限界がきているとしている。 (字数の関係でカット09年09月15日) −−−『バカの壁』 著者 養老孟司 出版社: 新潮社 ・・・・・・・・・・・・ 2002年09月15日(日) 520, 宇宙について - 宇宙についての知識がこの10~20年で、飛躍的に観測等で伸びた。以前事業百訓で書いた内容をコピーしておこう。 これを書いてから数年後の7~8年前に、NHKスペシャルで数回にわたり放送した内容がよかった。あまりの壮大な内容に驚いた。 地球の特異点はビックバン、ビッククランチ、ブラックホールの3つある。宇宙は137億年前に大爆発があり時空をつくっていて、 今も膨張している。最後には限界点まで行くと、収縮をはじめて消滅する。宇宙にブラックホールが存在して周辺の星などの物質を 飲み込んでいる。それがある一点にむかっていくポイントがビッグクランチという。あるところまでいくと、反転してビッグバンになる。 この宇宙は、その大きなブラックホールでもあり、数億のブラックホールを抱えている。それぞれのブラックホールもその中に 宇宙を抱えており、それぞれがビッグバンとビッグクランチをくり返している。ある説によるとブラックホール内のビッグクランチが 限界に達すると、違う宇宙に管のようなトンネルを通ってつながっているといわれている。当時3~4回この再放送を見た為、 しっかりと頭に入っている。当時感じたことは「何だこれは人間の生死と同じではないか」という妙な気持ちであった。 15年前の文章に比べると、飛躍的な宇宙知識の飛躍でもあった。あれから7年もっと科学知識は飛躍したはずだ。 TVだからこそ、その高度の内容を理解することが出来たのであって、本でこれだけの内容の理解は、今の自分では無理だ −字数の関係でカット2008年09月15日ー ・・・・・・・ 2001年9月15日 [145] 宗教戦争ー4 大事件を当然の上で私の主観を書く! 恐らくアフガン、イラクや??は国の壊滅に近い状態、そしてイスラエルの過激派の幹部のかなり数が年内に抹殺されるだろう! いやそれが必然の世界にはいった。虐殺がその連中になされる。これが宗教戦争だ。その反面今のようなテロが行われるだろう。 しかし、アメリカの全体の力を考えた時、今回の事件は微弱の損害でしかない。別にアメリカの力の過大評価でない、大儀名分を 与えたからには力と力の戦いだ。気の毒なのはイスラム教徒だ。宗教は民族の魂であると同時に自我でしかないのに。 自我と自我の戦いが始まる。神という名のもとで虐殺が始まる。う簡単に済む問題でない。 4000(旧約)年対1300年(コーラン)の戦いでもあるからだ。宗教全面戦争になるのか。 アメリカにとってアラブのメッカが破壊されたようなもの。驚天動地だろう。何をやりだすかわからない。 旧約はかなり生々しい、生きた補虜を尻から杭を打ち込むのだ。最近その遺体がかなりの数発見されたという。 それだけ残酷になれるのだ。 宗教戦争は恐ろしい。今回はイスラム圏にとってあまりにも不利だ。
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