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2003年02月01日(土)
生まれた時から?地元にいる時は必ず日報と朝日新聞と日経は 毎朝の日課で目を通していた。 特に新潟日報の地元の経済欄と死亡広告は必見と思い込んでいた。 ところが数年前より家内が日報がつまらない止めようと言い出した。 「全く見る内容がない、ひどい!」と言う。 それでも決断を先延ばをしてきた。
ところが去年、光ファイバーをNTTの営業に強引に?入れられてしまった。 今考えてもADSLで充分であった。 その時トレードオフとして、その上乗せ分として、今度こそ日報を 止めると決心し、今日の2月より止めてしまった。 それとレンタルでいれている浄水器も止めた。 100�胆茲暴侏茲織后璽僉爾離ぅ�ン水が無料で貰えるからだ。 これでプラスマイナスゼロである。
会社に行けば見れることだし、10日も経てば不自由を感じなくなるだろう。 以前BSTVとWOWOWをいれた時は日経新聞を止めた。 全く不自由は感じなかった。
新聞を若い人は見なくなってきているという。 去年暮れ日報が配達をされない事があった。 その時、担当の人から家内が「近所の100世帯近くのうち うちも含めて3軒しかとってない」と聞いた。 それまでは過半数はとっていると思っていた。
私の例が示すように新聞メディアはどんどん衰退の傾向になる。 あとは朝日だが、これは当分止めないがいつかその日がくるだろう。 インターネットのWEB新聞で済むからだ。
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