股・戯れ言
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誰にだって名前はない

今日は初ボーナス日だ。ボーナスかぁ。今までもらった事があるボーナスってゲームの中くらいだからあんまし実感が湧かない。それもスーパーファミコンまでのゲームな。

先日「名前のない女たち」を買った。昔出てた「AV女優」の21世紀仕様ですね。私は彼女たちのような世界を生きていないわけだがリアリティがあった。共感できる部分があった。「やってる人にしかわからない」という世界ではない。もちろんわからない部分もあったが。あーまだちゃんとした言語で書けないなーまた後日書きますわ。
でも私も、誰だって自分は何か特別かもしれないと思いながら「名前のない女」であることを知っている。自称インテリ野郎とかがムカツクのってそのへんの自意識なんだよな、私の場合。

2002年06月20日(木)

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