昨日ははっちの送迎以外外出もせずに、ネットでアレルギーに関する情報を色々検索してすごした。あまり調べすぎると鬱〜だけど、色々わかったこともあったので、自分の備忘録としても記しておきます。
�―�去食について
どこを見ても「除去食はきちんと医師の指導のもとで」と書いてある。当たり前ですな。いくら桶谷の先生といえど、そのまま鵜呑みにするのもどうかと反省。ただ、やはり先生の言うことは遠からずと思うので、まずは可能性の高い「卵、乳、大豆(調味料のぞく)」で試してみようと思う。 3食ご飯をメインに菜食にすること自体は母乳にとって、ひいては健康にとってもいいことだろうし。 その上できちんとアレルギーの先生に指導いただこうと思う。(桶谷も利点は多いので、いいとこどりしよう。)
お菓子と菓子パンをやめて3日目、昨日がかなり辛かったけど、今日はわりと平気。私にはふかしいもといもけんぴがあるさ〜!今まで「中毒」に近かったとこれも反省。
��猫やハウスダスト、ダニの可能性も大
私自身、ダニやハウスダストアレルギーの数値が高いので、こちらの可能性も。 もし検査で猫が高かったら、徹底的にちびたの毛をそうじ、それでもだめなら実家にしばらく預かってもらうことになった。(先住猫との相性が悪いのでなるべくうちにおいときたいが)
�D拘�戦になるので、方針を決める
アレルギーテストがあるとはいえ、特に小さいうちはテストに出ないことも多く、アレルゲンを特定するのは難しそう。 考えてみれば、自分の季節性喘息も、アレルギーが原因だとわかるまでに10年近くかかったものな。(結局いろんな薬をのんだけど、サウナ通いが一番効いた。)
治療に関しても両極端なやり方もあり、情報収集した上で、医師の指導のもと、自分がどういうスタンスでやっていくか決めることが大切なんだろうな。
それにしても、どんな仕事より、やはり母親って責任重大だと思う。 話は飛ぶけど、子供の虐待のニュースを見ると「そこまで追い詰められたんだな」ってものすごくかわいそうになってしまう。 バラマキよりも、もっと根本的な育児支援にお金を使って欲しいと切に願う。
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