エログロナンセンス? - 2004年07月01日(木) グロいのを書きたい。 少女の髪が烏の羽のようになまめかしく深い黒で 肌は何処までも透き通り、薄皮一枚ちぎれ憂く血の一滴でさえ絵になる。 グロくて、文芸の授業でいう怪奇小説を書きたいです。 ま、そんな余所見してるから コピー本SS、半分も終わってません★ 黒鷺本に関しては手すらついてません。 うわあ、もう本当どうしよう。 小説の書き方って知れば知るほど自分の文の拙さに泣きたくなる。 ソクラテスは、無知であることに気づく無知の知に気づくことを奨励したけど 人は知らないままでいたら、きっと幸せなんだと思う。 何も知らないまま成長できれば、行き急ぐことも苦しむことも何も知らないまま生きていけるかもしれない。 でも、何も知らないことは幸せも知らないことだから 結局その人は、不幸なのかもしれない。 と、思った。 今日は朝から体調悪くて鬱でした。 何故自分は何故自分は何故自分は、と思いながら 「学校慣れた?」と尋ねる先生に 「はい!」と成績のことを思いながら答える自分は最悪だと思う。 ...
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