同人が生んだ奇跡。 - 2004年06月10日(木) はい、本日にてvote打ち切り! 1位黒鷺、2位庭球、3位ハガレン という結果に。 まさに文字通りダークホースだったわけですが 異常な健闘っぷりを見せましたね、黒鷺。 庭球なんか1票2票で終わるかと思ったら、ハガレン抜かして。 ・・・庭球、森内で・・・1冊・・・書けたら書きます!(まて!) がんばらないと・・・ふふ・・学校の知人来るっぽいです。 数学のテストやばいーやばいー50点取れるかやばいー、とテンパっていた私の隣で女子たちが話してるじゃあないですか。 「今度の28日のイベントいけるから。お金入った。」 ・・・イベント? 何のイベントだ?金入り物用のイベントって・・ 「・・・イベントって何の?」 横入りズサーで、話し掛ける私。 「同人誌のだよー。」 そんな、そんなまっすぐな目で見られたら・・・ (´△`*)たはぁ 何故君はそこまでまっすぐな綺麗な瞳に、腹黒いものを。 私「わ、わたし7月の二日間出るよ!」 何を思ったか私自白。 相手「わーそうなんだー、ジャンルは?」 私「ハガレン!」 相手「ハガレン?!大好き!」 このとき、義兄弟の杯より弱くトイレ友達より強い絆が(略) そしたら、何故か電話番号教えてくれまして。 よかったら一緒にいこーって。 ・・・でも私サークルだから、一般参加は無理なんだけどな。今思うと。 それでも、うんうん言って電話番号ゲットしてました。 何故か今まで遠かった彼女たちの存在が、 グッと近くなった気がします。 同人ってすごい。 ...
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