eden_breaker...タカヰ

 

 

叔母が遊びにきた。 - 2004年03月26日(金)

母さんとの年の差が、6しかないのに・・・6しかないのに・・・。
何だあの若さ・・・!何だあの若さ・・・!(葛藤中)

叔母が、札幌から遊びにきました、よっ。

玄関で出迎えたとき衝撃でした。
30なんてとうの昔とは思えないほどでした。
少し年上の姉さんが帰ってきたような光景だった。
それほど、若くて麗しいのですよ叔母さんは・・・。
あの人に老いなんてものが、訪れるのだろうか。
近くに住んでいる祖父母もやはり老いを知らないような外見で
小さい頃から思い出しても、いつ老いてるのか不思議なぐらい。
叔母さんもやはりそうで、いつ・・・。

とりあえず叔母さんを出迎えしました。
そしたら、色々とわんさかお土産が出てきた。
白い恋人から、なんだかんだと色々でてきたのですね。

まあ、それにも嬉しかったのですけど
それより、ああーとか思ったのが
やっぱり明るい人が入ると家の中が、からりとするな、と。
話し上手なのもあるのでしょうが、目配せが上手いんですよ
だからテンポよくてしかも話題ごっそり持ち込んでるから
父親が、笑ってる声とか一ヶ月ぶりぐらいに聞いて
ちょっと感心してしまった。

ところで、札幌の祖母からの土産だよ、とくれたのが
レターセットだったのですが
これは筆不精の電話不精、連絡常に不通のような私に
「手紙をだせ。」との脅迫でしょうか、そうなのでしょうか。
・・・・手紙面倒なのに・・・。


...




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