中学生日記 - 2004年02月13日(金) カラオケ明日どうなるんだろう。 まあ、なんとなくわかってしまったのは 彼女たちの普通と私の普通は違ってて、だから休日何してるの?と言えば 「辞書読んでる。」なんて平然と答えるのも多分それはそれでいいのだ。 どんなに可能性があろうが、未来があろうが、結局最後にあるのは一人しかいない自分だけなのだからやりたいようにやるのも、またいいんだろう。 みたいなことを最近考えてます。 長期的に積まれたストレスは時々こうして、素晴らしい世界(GXコミックス)を読んで自分の中で変な考えに変換されていくのです。 過去は過去だ。と考えるか 過去あっての今だ。と考えるか 正義を疑わずして世のルールに乗るか。 正義を疑い世のルールすべてを疑心するか。 窮屈な人生だと思うか。 普通のすばらしい人生だと感じるか。 まあ、どんな人生送っても 明日死ぬか生きるかの約束もわからないのが生きてるってことなんだろうなーと たまに思うのです。 明日は絶対くるなんてことは、信じるにはあまりにも理由がやわすぎて。 つまりこうして今キーボードを叩いてる私でさえ、明日はどこかで虫の息なのかもしれないしそれはあたりまえで、むしろ誰でもわかってることなのだろうけど それでも私が気づくには遅いようなきがして 矢張り私は所詮まだ子供と言われても仕方がないのだろうなあ、とか ぼんやり思うのですよ。中学生日記っぽいことを言ってみる。 ...
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