寝付けたのが朝の5時とかもはや拷問。 - 2004年01月19日(月) 本当に、眠れなかったんですよ・・・。 眠くなって布団に入ったのは、確か午後11時だったのに、ね・・・? なんでそのあと6時間ほど私は格闘してたのかな・・・。 なんだか随分、気が塞いでたのと緊張との狭間で窮屈な思いをしていた気もするけど・・・。 古本屋で、藤原薫氏の作品を読んだ。 少女漫画のような絵柄だけど透明な、それでもエゴが見える世界だった。 ちゃんと読んでないんでヘタなことは言えませんが。 今日も、なんだか私の名前が時折聞こえたよ学校で。 もはや幻聴と片付けたいけど、笑われる理由もないわけではないので ハッキリとしない日々。 2月に雪祭りで札幌にいくことをふいに思い出した。 札幌かあ・・・、また親戚づきあいで気疲れしますよ、エヘヘ。 えー?とか思うかもしれないけど、そりゃ従兄妹はもういいですよ。 もう私からそれぞれ1枚の年賀状を欲しがるような、可愛げのない子じゃないですし話す内容もおケタ違いですし? 第一、今年から従兄のほう受験じゃないんですか、中学受験。 偉いねー私なんか、そんなこと考えずに日々を送ってたよ。 幼馴染が三重でトップの私立中学に入ったとき、自慢が嫌いな彼女も思わず自慢しちゃうほど喜んでた。私は、それを見て凄いなあと思ったけどすぐにその気持ちは、無くなったよ。御母さんが比較するんだ、でも彼女はもとから頭のいい子だったよ。いい子だから、私も嫌いじゃないし。でもやっぱり、幼稚園から小2まで共にした奴の半分以上が私立に入ると御母さんもヘコむのかね。 あそこは、私立に入る子が多かった。 平成7年、あそこは既にパソコンがあることが当たり前の地域だった。 あそこを思い出すと、今私は何をしてるんだろうと本気で思う。 何を・・・何だろう? 無駄な日々を消化しながら成長してるとしか、いえないよねえ(なんとなくしんみりとキル) ...
|
|