まるで命を潰したような音 - 2004年01月13日(火) 雪をふむと、シャリとかなんとも形容しがたい音がたつ。 その音を聞いて、なんだか雪の命を潰した音みたいだ、とか思ってました。 強風とあられと、ポイントカード紛失の3連打で前も向けない! タカヰです、こんばんわ。 再び鬱モードです。 昨日は、夜の3時頃まで眠れなかったし朝起きても気分がぐったり。 そして体育の授業では、うっかり体操服を忘れるし。 先生に渋々申し出て、とりあえず下の半ズボンは履いてるから参加したい、と。 そしたら、まあなんとか許可がでました。 風邪をひくからやめてほしそうでしたけどね、欠課厳禁ですよ。 で、結果的に制服で1キロ走った私。 笑われましたよ。笑われましたとも。 指さされたしね、さした奴の顔も名前も知らないんでどうでもいいです。 もっと言うなら、別の授業で、何度か自分の名前聴こえたんですよ。 なんだか随分馬鹿にしてらしたご様子で。所詮エリート人間4流か。 とかせせら笑ってました。 一番笑われるのは、お前だよ、タカヰってね(わけわからん) あいつ馬鹿だから仕方ないよ、かあ・・・。 話したこともないやつに言われると一番腹たつよ。 馬鹿というやつが馬鹿なんだ、という意味すらも知らないくせに(比較基準がおかしい) ...
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