本日にて今年も終わるわけですが、 - 2003年12月31日(水) ・・・何も言うことはないです。 良いお年を、と言えばそれですむわけですが 今日は巷説百物語を読んでアニメ見て、正月校内コンクールの絵描いて、パソコンの前に今ずーっといるわけです。 年末なのに年末らしくなく、むしろいつものように退屈さにあぐねて気鬱を苦痛に感じながら過ごしてます。年末なのに、こんな日記ですみません、ほんと。 友達が、深夜に友達みんなで初詣だそうで。メッセで書いてました。 羨ましい、私が初詣と言えば確かに2回ほど彼女達と言った。 1回目は早く来なかったから叱られた。 何も言い返す言葉もなく無表情でいたら、お前には感情がないのかと叱られた。 2回目は貝のお守りを買った、ジャンプを借りた。愉しかった。 でもそれが最後になるなんて思ってなかった。 できるなら1人でいい、家から出て外で一人初詣を迎えたい。 友達は無理だろう、だから1人でいい 僕に1人で初詣を迎えさしてください。 そう囁けるのもネット故で、事実無理なので 私は1人パソコンに向かって喜怒哀楽の文字を打ちつづけていく。 誰か初詣メッセンジャーに上がって来ないかなあ、と思わずにはいられないよ。 ああーえっと、まとめでしたっけ。 今年は、最悪災難な年でした。 親は家を出て、片親は倒れる、大阪には戻れなくなる、無理難題を要求される、自律神経失調症になる、不眠症が悪化する、立ち直れないうちに、今度は金沢へ引っ越すと言い出す、泣き叫べば疲れてるんだと疎ましがられる、自殺を決意する、寸前で止める、腕に傷をつけて眠る、そしてまた毎日が始まる。 来年もまた生きなければいけないのかと 思うべきか 来年もまた生きていられるのだと 思うべきか もう僕には考える力も残ってません、だから、だれか助けて。 よいお年を。 ...
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