eden_breaker...タカヰ

 

 

今日から明日への紐を断ち切る - 2003年12月14日(日)

昨日、正確には今日の早朝3時までみっちりメッセで喋っていました。
片方は友人と、だったんだけど
ハガレンはカップリングとかそういう視点で見たくは無いそう。
あえて上がるものはロイアイのみなんだとか。
ああー私もそうかもしんない、とか思いながらエドロイとか書いてるから否定できないんだよなあ・・・・。

でもロイエドは私も思いつかなかった。
29の男が15の少年ちょろまかしたら変態になるよ大佐(口悪いなぁ)

まあ、そんなことも喋ってたんですけど
もう1人、別の相手と喋ってたんですよ。
いやあ、もうカウンセリング状態というか悩みをつらつら聞いてました。
ほんとねむいんだけど、私も眠るのが最近怖いんで耐えて聞いて
ノートまで作っておきましたよ、Nよ。
とりあえず休め、と言ったけど休む暇も余裕もないそうで。
お互い大変やなー、とか思った。

結局、今日も昨日も外へ1歩もでてないや・・・。
ひきこもり万歳!

あーあと自我喪失気味で、今話し掛けると何言い出すかわかりませんが
それでも話し掛けますという勇気があるかたはこちらへどうぞ

as_a00@hotmail.com 歩/鈴.という名前で

常時・・・オンライン・・・・で・・す

ひきこもりーばーんーざい!(力をこめて)
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6年生の卒業時に書いた文集がある。
私はそのときに、スケートの耐寒遠足についてかいた。
拙い文章に、苦笑してしまったけど
あそこに私はいない。
よせがきのページがある。
ずっと気付かなかった事実が、そこにあった。
寄せ書きを書いた記憶がないのだ、私には。
それどころか、そこに書いてあった文字は「楽しかった(ハート)」

事実を消したかったのだろうか。
それとも私が書くとろくなものがないと思ったのだろうか。

先生、そこにいるのは私じゃない。
その文集には私の声は存在していない。

楽しかったわけがない。
ずっと、ずっと苦痛で空を眺めていたあの日々を楽しいで片付けられるはずがないのに。どうして、この文集の私は楽しいと言っているのだろう。

・・・偽物の私の声しかないこの文集を、捨ててもいいですよね?


...




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