私の知らない私 - 2003年11月30日(日) もやはりいるわけで。 これは、客観的に見られた私含む、私を知ってる人のなかでの私。 だから、例えば友達のなかでの私を、私は知らない。 友達も友達で、私の中での友達はどういう友達なのかを知らない。 だから、私の知らない私も私ならばこのネットで配信されていく私は0と1の電子`にのって何処までも広がっていく私も私なのだ。 と、宗教っぽく書いてみましたけど意味わかりません、自分でも。 なんとなく、私の知らない私もやはりいるんだろうな程度です。 試験勉強、一三教科もあるなら一週間といわず2週間前から発表すべきだよねと父と母に同意を求めたら、つっかえされました。 父「いつも勉強していればそんなことはない(困ることはない)。」 返す言葉もございません。 というわけで、酒ネタでハボロイのプロットが完成してますが 更新できるかわかんないです。 とりあえず勉強してきます。 日本の学生(主におちこぼれ)がんばろーう。 ------------------------- 親に言われて、ドアを閉めてしばらく硬直してしまった。 ガツンじゃなくて心の底からすーっとしてくるようなショックだった 哀しくなるまで時間がかかってやっと涙がでてきたが堪えた。 ドアの向こうでは、笑い話が始まっていた。 頭が真っ白になるような言葉だった。 まっしろまっしろ。 ...
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