| 2004年09月08日(水) |
W杯アジア地区第一次予選インド対日本 |
日本の勝利でした。ハーフタイムにスタジアムが停電になって、後半開始が30分ほど遅れたけれども、0ー4で、がっつり勝ちました。 サポーターは負けるとは誰も考えてなかったと思うのね。焦点は「何点取れるか」ここにあったと思われ。とはいえ、前半終了時点で0ー1だったので、うーん、どれだけ上積み出来るのか…と、ちょっと弱気の虫も出たんだけど、ワタクシ、0ー2になった時点で、「ああ、3点目、入るわ」と思いました。んで、4点入るなーとも。どう入るかなんてのは、思いつきもしませんが、予感がしたですよ。 …まさか、ツネが点入れるとは、全然思ってませんでした。ああ、びっくり。 これで、一次予選4連勝。次のオマーン戦は、引き分け以上で、最終予選進出決定。はー、やれやれ。って、あんま気を抜いちゃあ、いかんのですが。 ところで、停電中に考えたのは、12万人入るスタジアム作る前に、停電が起きない規模のスタジアムを作れよ、でした。なんかインドって、電力が不足してるイメージが。って、それは中国か。あと、試合を無効にする為の陰謀説とか、ぐるぐる悪態をついてました。<柄の悪い…
そしてそして、ツネが絶対に出ない、11日のレイソル戦のチケットを買ってきました。ロッピーの画面を見て驚いたこと。試合開始、午後7時なのか!…てっきり、昼間の試合だと勘違いしてました。や、それでも行くけど。むしろ、ゆっくり行けるわ。
|