| どっかに転がってないものか・・・ |
呉戴サイト、とか。 や、Gロボの呉先生はたおやめですので(戴宗さんはあまりにも兄貴ですので)まかり間違っても呉戴とかあり得ないわけですが。(中呉が公式カプだしね!なにあの飲み会!!/大爆笑) 水滸のお二人ならさ、十二分にありうるんですよねうんうんうん。(セッコ) 腹黒軍師とパシリと化した同郷の親友。親友のくせに微妙に立場は 呉用先生>戴宗。 いける、いけるよ。ご飯何杯でもいけちゃうよ。
なにしろ戴宗の兄貴ってば走りかたは可愛いし小走りする時も可愛いしもみあげから表情から全てが可愛いし。なんといっても拷問されてる時の色っぽさが天下一品ですし。 そりゃ黄文炳じゃなくてもついつい拷問にも力が入るってもんだよね。「そんなに痛いのが好きか・・・」とかエロ笑いも漏れるってもんだよね。 兄貴の体に鞭痕どころか手ずから一生消えない痕(焼き印)を残せたんだから刺し殺されても悔いはないよね!!(横光水滸伝のこのシーンの兄貴がなおカワユス)
ていうか兄貴に刺された挙句宗江殿にまで刺されてるんだから考えてみれば羨ましい限りでございます。木っ端役人のくせしやがってよう!!
梁山泊入りしたあとはホントにパシリ・・・いやいや、一日で800里走れる人なんてそうざらにいないんだから大変重宝されたでんでしょう。地味だけど光ってる人。それが神行太保戴宗の本領発揮。 なのであまり戦においては活躍がなさそうですが、そのためか最期は笑って大往生。死んでからはその身体を元にして神像が作られるほどの人物ですから、ね。 でもその身体(神行法はなまぐさ厳禁で何百里と走るのできっとガリガリだ!)には痛々しい拷問のあとが・・・もももも萌える。ハァハァ。
罰当たりでスマソ。 誰か一緒にGロボでもいいし水滸でもいいから戴宗の兄貴にハァハァしてくれないかしら・・・求む戴宗マニア?(悪呉用先生ににやにやする会でもよろし)
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2006年07月15日(土)
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