| 世界の中心でだめぽと叫ぶ |
むしろぬるぽでもいいな。
今物凄く悩んでいることがあるでごんす。 マダラを追っかけて早10年以上。もういっそ脳内補完でオーケイベイベ?と思っていたのですが、 本日、完結編が出ていると知りまして。
『僕は天使の羽根を踏まない』:大塚英志著
そっか。もう終わってたんだ。 ・・・出来ることなら知りたくなかったような微妙な乙女心。 そんな甘酸っぱい感情はどうでもいいんですが。 悩んでるのはこれを読んでしまっていいものかどうかということ。 転生編完結ってことで、曰く犬彦と麒麟が中心の切なく泣ける青春小説・・・とのことだが。 だが。
・・・しかし読まないことには始まらないし終わらない。 MILLENIUMでも毎度のごとく狂ってた某夏の人はどうなったんですかね、ってことが気になるので(いっそ彼には一生片思いでいてもらってもいいんだが←所詮腐女子じゃけん)読みそうです。(話的にはMILLENIUMに加筆・修正なので複雑系がどう出るのかがアレなんですが) ていうかちょっと行ったところの図書館に入ってやんの!うぇぇぇん。
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『ドラゴン桜』のチミッココンビ(徹平ちゃん&サエコちん)は可愛いなぁ可愛いなぁ。 徹平ちゃんは己が可愛いことを自覚していると思うので、そういう子はガードが硬いと思います。 計算高そうでもある。だがそれがいい。
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2005年07月29日(金)
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