でろでろりん

いっちょ画力向上を計るべ!ということで映画サイトをまわってみますたところ、(何故!?)そういやうちの弟妹が映画のディメンター(アズカバンの看守)はイメージが違うと思ったとぼやいてたのを思い出した。
ちなみに弟妹は巷の小学生とかわらずポタの原作ファンだ。
・・・私は映画を先に見た人なので分からないが、たとえ小学生であろうとイメージしながら読むのだなと思った。
スマン、正直侮っていたよしょうがくせい!!


・・・なんてことはいいのだが、本日母御が私にこうおっしゃった。
「●●(本名)は快楽を追求しすぎるから迷うのよ」と。
話題はレストラン等で私がメニューを決めるのに迷いすぎるというもの。
確かに言われてみれば私はその時その時に一番良い(と思われるもの=失敗しないもの)を求め過ぎるきらいがある。


・・・成る程。一理ある。ていうか正論だよママン。


いわゆる目からうろこ状態でしたが、よくよく考えてみれば表現が。
その、『快楽を追求』って表現が。


セノバイトですか、俺。

※セノバイト・・・地獄の使者、魔導師ピンヘッド達の事。快楽を追求しすぎた人間のなれの果て…らしい。


いやいやいやいや、確かにMッ気もありますが!でもどっちかっていうとフレディ的M兼S。
両方できてどっちも美味しいって何言ってるんですか俺。
そうそう、そういや今月の麗●、かおるちゃんが私の中で 神の領域→神 へ進化しましたよコンチクショウめ。
なんたって 性奴 (鼻血)ですから。
読者はめくるめくベターな展開を期待してますよかおるちゃん!!
先生は 性奴 から愛の奴隷になればいい。
快楽の伝道師・・・!!



・・・って、セノバイトじゃん。(一人ツッコミ)
ピンヘッド様に弟子入りし隊。(遁走)
2005年04月13日(水)

日々是日常 / みさき