奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
| 2007年09月22日(土) |
ご主人様の温かな真心・・・ |
いつ何処にいても、何をしていても、 ご主人様との会話を思い出しては・・・ 幸せの余韻に浸りながら過ごしています。(*^-^*)
その中のひとつですが・・・
先日、ずっと麻美が・・・ ご主人様にお話ししたかった想いをお話させていただきました。
『麻美、私が麻美に言われてそうすると思うのか?』
「いえ。思いませんが、 でも、ご主人様にお会いしたら麻美のこの想いは伝えたかったのです。」
ご主人様は・・・ ご自分の言動に信念を持っていらっしゃいます。
それは・・・主としても・・・
ですから・・・ いくら麻美の望みであっても、奴隷の望みである以上、 ご主人様がご自身のこれまでの信念を曲げることはないことは、
麻美にもわかっていたのですが、 それでも、どうしても麻美は伝えたかったのです。
麻美の想いを伝えるだけで、 ご主人様に聞いて頂くだけで十分だったのです。
そして、望みは叶いませんでしたが・・・
ずっとお気に掛けてくださっていたのだと思います。
『麻美・・・あの望みが叶うことと同じくらい嬉しいことだろう?』と、
ご主人様は、 最後に麻美の望み以上のプレゼントをくださいました。
嬉しかった。。。そのお気持ちが何よりも嬉しかったです。(*^-^*)
|