心のどこかで・・・こんなにも私的な用事が多くては、これまでの経験から・・・ご主人様は、麻美が奴隷としての気持ちや時間を持てるようになるまで、メールやお電話はくださらないだろうな。。。と思っていました。でも・・・麻美のメールにご主人様はお返事をくださったのです。次から次へと舞い込む難題に・・・心が飛びそうになっていたときでしたから、嬉しかった。本当に嬉しかった。穏やかな気持ちの自分に戻れて本当にヨカッタ。