奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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今日、ご主人様からお電話をいただけました。
あの課題を頂いてから初めておしゃべりさせて頂きましたので、 何だかその話題をするのが恥ずかしいような気がして・・・
「昨日で二日目が終りました。」
・・・と、言った自分でも、 笑ってしまうような変なことを言ってしまいましたが、
『終りました。と言うのは変だぞ。』
とおっしゃりながらも・・・ 麻美が照れていることがお分かりになってくださったのか? 一緒に笑ってくださいました。
そして・・・ 何故?今、この課題を麻美に与えてくださったのか?
その理由を、お話くださったのですが・・・
それは麻美が思っていた以上にもっともっと奥が深く、
奴隷としての麻美だけではなく、 仕事をしている麻美のことまで考えてのことだったのです。
ご主人様のお言葉をお聞きしながら・・・
ご主人様はよく麻美のことを見てくださっているな。
と、嬉しく思ったことと・・・
ご主人様だから、麻美に対して・・・ 感じたことを厳しくも教えてくださるのだと思いました。
『初心を忘れてはダメだぞ。 高飛車な態度になっていないか?謙虚さが大切だぞ。』
このようなこと・・・誰も言ってはくださらないですものね。
そして最後に・・・
『まだ麻美は聞く耳を持っているからいい・・・ 麻美の良さを出して頑張りなさい。』
麻美・・・ご主人様の奴隷で良かったと心から思います。(*^-^*)
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