奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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ちょうど3年前の今頃です。 ご主人様に解放されて泣きながらホテルを後にしたのは・・・(;^^A)
その日は、寒さが身体の芯まで突き刺すような寒い夜で・・・ 今でもご主人様とあの夜の寒さを語るほどです。
あの日のことがあったから・・・
ご主人様のお側が、 麻美にとって一番暖かい場所であることを知りました。
あの日のことは、 ご主人様と麻美の主従関係の原点なのだと思います。
この先・・・ どんなに寒い冬が来ても、ご主人様のお側なら暖かですし、 ずっとこの穏やかで暖かな日が続きますように・・・ 日々に感謝しながら過ごしたいと思います。(*^-^*)
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