奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
今年になって・・・ 少しだけご主人様との距離が遠くなったような気がしますが、 その理由も麻美には分かっていますし不安はありません。
その理由は・・・ 昨年末にご主人様とお食事をさせて頂いた時の会話の内容にありますが、
もしかしたら、あの時、ご主人様のお心の中に、 今のこのことは想定内だったのかも?と、思えてしまいます。
ご主人様の奴隷にさせて頂いて・・・
もうすぐ丸三年。
三年の中に、本当に色々なことがありました。
奴隷の解放。
母の死。
仕事の独立。
その時々でご主人様との信頼の絆を強くしてきたような気がします。
そして・・・
今は、ご主人様の環境の変化のとき。
ここは麻美の奴隷としての腕の見せ所なのです。(笑)
|