奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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今朝は早い打ち合わせのため家を早めに出ました。
いつものように、ホームで電車を待つ間に、 ご主人様へのご挨拶メールを打とうとしたのですが、 朝の空気がいつもより冷たくて、上手くキーが打てなかったです。
その時に・・・
ふっと思い出したのですが・・・
ご主人様の大きな手袋。。。
昨年の冬の寒い日、 ご主人様と帰りの電車を待つ間に ご主人様の手袋の片方を麻美に貸してくださったのです。
その手袋は
麻美の手にはとても大きくて・・・
ご主人様の温もりが残っていて・・・
とても暖かで・・・
思わず・・・こっそりとお持ち帰りしたい。。。と思ったほどでした。(笑)
あの手袋は・・・
今年もご主人様の手の温もりを感じているのかな?
麻美もご主人様の手袋になりたいな。。。(*^-^*)
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