奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
今日、お風呂に入りながらふっと。。。思ったことを書こうと思います。
ご主人様は麻美と出会ったときから、ずっと・・・ あるルールを侵したときは奴隷を解放する(捨てる)とおっしゃっていますが、 たぶん、ご主人様も麻美自身も・・・ 麻美が、そのルールを侵すことは絶対にないと思っています。
「絶対」なんていうことは、存在しないのかもしれませんが、
それでも、99%ないと思います。
もしあるとしたら・・・生まれ変わったらあるかもしれません。(笑)
で・・・ その場合、麻美がご主人様とお別れする時は、 どのような状況の時なのだろ?と考えだしたら止まらなくなってしまいました。
麻美の家のお風呂は壁半面が鏡張りになってしますので、 自分を姿を鏡に映しながら考えているのですから・・・(;^^A)
やはり考えは・・・ 麻美自身の現実問題に及んでしまいます。(/-\)
ご主人様の奴隷にして頂いた3年前は今よりも若かったですが、 今を起点に3年後、5年後は・・・と思うと、
ご主人様が容姿で選ぶ方ではないことは分かっていても、 もっと早くに出会っていたかったな〜などと切なくなってしまいます。
こんなことを考えるのも、秋の夜長と女心せい・・・??
「ばかもん!師走に考えることじゃない!」 ・・・とご主人様のお叱りの声が聞こえてきそうですね。(笑)
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