奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2006年12月12日(火) 奴隷のひとり言

今日、お風呂に入りながらふっと。。。思ったことを書こうと思います。

ご主人様は麻美と出会ったときから、ずっと・・・
あるルールを侵したときは奴隷を解放する(捨てる)とおっしゃっていますが、
たぶん、ご主人様も麻美自身も・・・
麻美が、そのルールを侵すことは絶対にないと思っています。

「絶対」なんていうことは、存在しないのかもしれませんが、

それでも、99%ないと思います。

もしあるとしたら・・・生まれ変わったらあるかもしれません。(笑)

で・・・
その場合、麻美がご主人様とお別れする時は、
どのような状況の時なのだろ?と考えだしたら止まらなくなってしまいました。

麻美の家のお風呂は壁半面が鏡張りになってしますので、
自分を姿を鏡に映しながら考えているのですから・・・(;^^A)

やはり考えは・・・
麻美自身の現実問題に及んでしまいます。(/-\)

ご主人様の奴隷にして頂いた3年前は今よりも若かったですが、
今を起点に3年後、5年後は・・・と思うと、

ご主人様が容姿で選ぶ方ではないことは分かっていても、
もっと早くに出会っていたかったな〜などと切なくなってしまいます。

こんなことを考えるのも、秋の夜長と女心せい・・・??

「ばかもん!師走に考えることじゃない!」
・・・とご主人様のお叱りの声が聞こえてきそうですね。(笑)


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