奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2006年11月22日(水) いつもと違う時間を頂けて

夜、ご主人様からお電話を頂けましたのに・・・
ちょうど仕事の帰り道に夕飯のお買い物をしていた時でしたので、
着信音に気が付きませんでした。(;-;)

昨夜、あんなにもお話しをさせて頂きましたが、
ご主人様のお声を聞ける機会を逃してしまい残念でたまりません。

でも、昨日の出来事を日記に書くことで・・・
ご主人様のお声を、温もりを、幸せを思い出そうと思います。(*^-^*)

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昨夜は・・・
麻美が最近見つけました串揚げのお店に行くことになりましたので、

〇〇駅で待ち合わせをして、
構内のレストランでビールとおつまみで乾杯をさせて頂き、
一緒の電車で、そのお店がある場所へと移動しました。

生憎・・・カウンター席のペアシートしか空いていなく、
椅子も二人が座るには窮屈な感じでしたので・・・
とても残念な気持ちがしましたが、

幸いにも端っこの席で回りには他にお客さんもいなくて、
思った以上に親密な?(笑)お話しもでき・・・

その上・・・
ご主人様のお身体に密着させ、お顔を寄せながら、
お食事やお酒が飲めましから、初めての経験であるペアシート様様でした。(笑)

串揚げは自分で好きな具材を選び目の前で揚げるシステムなのですが・・・
ゆっくりと自分達の好きな具材を揚げながら、
ご主人様と麻美のペースでのんびりとサラダなどをつまみながら、
たくさんの楽しいおしゃべりをさせていただけました。(*^-^*)

これまでご主人様とご一緒させて頂きましたお店は、
個室のテーブル席が多かったですので、
このようなお店は落ち着かないかな?と心配でしたが、

ご主人様も寛いでくださったみたいですし、
麻美もご主人様をいつも以上に近くに感じ大正解でした。(*^-^*)

主従の関係でこのように表現するのはダメかもしれませんが、

昨日のお店では心からリラックスしながら、
「まったりとした時間」を過ごさせて頂けたと思います。(*^-^*)

ご主人様が・・・

『麻美が奴隷としての自覚を常に持つことができるようになったから、
 躾の時間だけではなく、こうした時間も持てるようになったな。』

とおっしゃってくださいましたが・・・

年が明ければ奴隷にさせて頂いて3年になりますので、
麻美も少しだけ・・・・
ご主人様が望まれています奴隷に近づけているのかもしれないと思いますと、
もっともっとこのような時間も頂けますように頑張ろうと思いました。


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