奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
『何で勝手に待っているんだ!』
と・・・ご主人様からお電話でお叱りを受けました。(><)
「ごめんなさい。どうしてもお渡ししたいものがあって、 もしかしたら?思ったのです。」
奴隷が勝手に判断して行動してはいけないと言うことを 昨日の麻美は破ってしまったのですから叱られて当然なのですが、
叱られながらもご主人様の慈悲深い愛情を感じ・・・
幸せいっぱいです。(*^-^*)
それはね。
今日の麻美は・・・ 飲み会であることをご主人様にご報告しておりましたので・・・ 残業を終えられたご主人様は、もうそろそろ飲み会も終わる頃だから、 麻美と一緒に帰るか!と思ってくださり、麻美に電話を掛けてくださったとのこと。
ケジメはケジメとして麻美を叱りながらも・・・ 麻美の気持ちを酌んでくださったことに感謝の気持ちでいっぱいになりました。
厳しさの中にあるご主人様の温かなお心に触れることができ・・・ 奴隷として導き育てられることの幸せを感じています。
|