奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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| 2006年10月20日(金) |
ご主人様のお心に触れて |
夜、ご主人様からお電話を頂き・・・ 麻美の仕事のことなどについてアドバイスをくださったり、 麻美が心配しておりましたご主人様の体調についてもお話くださいました。
お仕事先への移動中でしたから・・・ あまり長くお話ししてはご迷惑になると思ってはいたのですが、
『じゃあな、いい子にしてろよ。』
・・・と、お電話をお切りになろうとなさったご主人様に、
その思いも掛けなかったご主人様の温かなお言葉が嬉しくて・・・ 恋しい気持ちが一気に溢れ出てしまったのかもしれませんが、
もう少しだけ・・・と、 つい。。。また新たな話題を出してしまったのです。
それでも・・・ ちゃんとお話しを最後まで聞いてくださったご主人様。
お電話の後、申し訳ないと思いつつも胸の奥が熱くなってしまいました。
ご主人様のこのような、さり気無いお優しさがあるから・・・ 麻美は頑張れるのだと思います。(*^-^*)
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