奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2006年10月16日(月) 笑顔を頂いて

今日の昼間・・・
ご主人様とお電話で和やかな時間を過させて頂きました。(*^-^*)

ご主人様とご一緒にこんなにも笑いながらお話をさせて頂くのは、
本当に久々のことと思えるほど、何をお話しても可笑しくて笑えました。

まず笑いの始まりは・・・先日のウルトラマン日記!(笑)

先日お会いさせて頂きました時に・・・

『麻美、またバタバタしていたな〜。少しは落ち着きなさい!』

・・・とお叱りを受けましたので、

寂しいからと言ってバタバタしたような日記にならないように。。。
と考え付きましたピコピコのウルトラマン。

麻美のお心は全てお見通しのご主人様が・・・
麻美が考えました苦肉の策に、
呆れてお叱りのお言葉も出なかったのかもしれませんが(;^^A)

開口一番・・・
『麻美、あのウルトラマンはなんだ?麻美はウルトラマンになったのか?(笑)』

と、楽しそうにお笑いになるお声が受話器の向こうから聞こえてきまして、
麻美の気持ちも一気に和らぎました。(*^-^*)

そのような折、ネクタイの話しになりまして、
麻美が「縛った感じはどうでしたか?」・・・と、尋ねましたら、

『麻美・・・縛るって・・・ネクタイは締めるものだろ?(笑)』

「あ!本当ですね。ご主人様とお話していますと、つい縛るになってしまいました。(汗)」

その後、このネクタイを縛るという話題で・・・涙が出るほど笑わせて頂き、

次には・・・(^m^)ウフフ

あ〜。書き出すと本当に切りがなくなりそうです。(*^-^*)

ご主人様のご様子から・・・
お心がとてもリラックスなさっていることがわかり、

麻美までひと時の幸せに包み込んで頂き、
また仕事に戻りましたが、穏やかな気持ちで仕事をすることが出来ました。

ご主人様・・・幸せな笑顔を、ありがとうございました。


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