奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
夜、ご主人様からお電話を頂きました。(*^-^*)
久々にお聞きしましたご主人様のお声に・・・笑顔が零れましたが、 ふいに、ご主人様から思いも掛けなかったお話があり、
そのような重大なことを・・・ 奴隷の麻美にもお話くださったことがとても嬉しかったです。
また・・・ そのことに対するご主人様のお考えのお言葉ひとつひとつから、 熟慮された上で決められたことと知り、やはり麻美の尊敬するご主人様だな〜と、 あらためてご主人様の奴隷であることの幸せを噛み締めました。
でも、そのお話の流れから・・・ 麻美の数日前の日記の内容に移りお叱りを受けてしまいました。(><)
『まだ麻美はバタバタしているのか?』
ご主人様は、日記の中のある言葉にがっかりされたご様子でしたし、 ご主人様のお考えや様々な状況を考えずに、 あのようなことを書いてしまった自分がとても恥ずかしく・・・
麻美もご主人様の奴隷として、 もう少し落ち着いて物事を考え行動しなくてはいけないと反省しました。
|