奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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ご主人様のお側に戻ってきました。(*^-^*)
遠くにいましても見えない首輪はいつも感じていましたし、 ご挨拶メールは、時差も考えて毎朝、差し上げておりましたので、
いつもと変らない奴隷生活を過していましたが・・・(笑)
やはりご主人様と同じ時間と空間にいないということは・・・ 色々な意味で寂しいことだな〜と感じました。
勿論、主と従ですから・・・
いつも一緒に居て全てがわかっているわけではないのですが、
そのような中であっても・・・ 少しでもご主人様のことを知っていたい。。。と思うものなのです。
今日は何を食べられたのかな? 今日は雨なので傘を持っているかな? 今日はまだお仕事かな? 今日はお休みできているかな? 今日のニュースをご覧になって何と思われたかな?
などと、いつも考えていることに改めて気が付きました。
でもね。その「今日」がご主人様と違っていたりすると、
やっぱり寂しいものですね。
今日からは、同じ時間をご主人様と歩めることがとても嬉しいです。
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