奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
| 2006年08月22日(火) |
お気持ちに添いたいから |
ご主人様が先日のお休みに・・・これまでの画像の整理をされたそうで、
『たくさんの麻美の姿、年度ごと確認したぞ〜』
・・・とのメールをくださいました。(//。//)
それで、今年は躾の時間が少なかったな〜と思われて、 今週に躾の時間をお取りくださろうとお考えになられたそうなのです。
そのような中、 麻美は仕事(?)で温泉にいく予定があることをお伝えしましたので、
躾では、鞭と縄の痕をしっかりと刻まれるご主人様ですから、
皆と温泉に入るのなら私の身体に痕が残せない・・・とご判断くださり、 今週の躾の時間は中止になってしまいました。(;-;)
『とりあえず今週の私の気分を害した罰は重いと思いなさい。』
・・・とのお言葉まで頂いてしまいました。
ご主人様が、過去の躾画像をご覧になって、 麻美の躾をしてやるか!と思ってくださったのに・・・と
悔やまれる気持ちと切なさから、 昨日の日記に書きましたお詫びの言葉となってしまったのですが、
麻美をただの奴隷として考えているのではなく、 大切な奴隷であり必要な存在と思ってくださっていることが、
昨日のお電話でのお言葉から感じ、とても嬉しいと思いました。(*^-^*)
もっと、もっと・・・ ご主人様のお気持ちに添えるように努力しようと思います。
|