奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2006年07月23日(日) 躾・・・ご主人様の奴隷

あの日を思い出しながら書き綴ってきました「躾日記」でしたが、

お尻の鞭の痕も乳首の傷も・・・すっかり消えてしまいました。

唯一、あの日の出来事として残っていますのは・・・

つるつる山だけ。。。(笑)

こうして日記を書きながら、麻美なりに気持ちを整理していたり、
ご主人様への想いを再確認していたり。。。と、
色々なことを思いながら、この12日間を過ごしてきましたが、

麻美は、ご主人様のお側にいられることが、
一番、幸せなのだと・・・思います。(*^-^*)

正直に言いますと・・・

先日、時間がなくて、ご主人様のお身体にふっつくことが・・・

最後の一瞬しか頂けなかったのです。(/-\)

それがいつも最後に頂けるご褒美でしたから、
とってもとっても寂しくて、色々なことを考えてしまいました。

奴隷の麻美にとりまして・・・
ご主人様のお身体に触れることが唯一許されている最後の時間。。。
何よりも幸せでいられる時間でしたから・・・

ご主人様にとっては・・・必要としていなかったのかも?と思うと、
少しだけ不安と悲しさを覚えてしまったのです。

でも・・・
ご主人様がこの日記をご覧になりましたら、
呆れられてお笑いになることも麻美は目に見えるようです。(笑)

ご主人様と麻美のこれまで築いてきました主従の絆を考えれば、
そのようなことは些細なことなのですものね。(;^^A)

『麻美は誰の奴隷だ?』

この一言で・・・きっと終わりです。(笑)


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