奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2006年07月13日(木) 躾・・・ご聖水

お尻と腰に残っています鞭痕の痛みを感じながら・・・
昨夜の出来事をひとつひとつ思い出しています。

今日は・・・一番、嬉しかったことを書き残そうと思います。
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昨夜のご調教は、半年ぶりでしたから・・・
とても厳しいものに感じましたし、途中、気の緩みからヘタレてしまい、
ご主人様はとてもがっかりされたご様子でしたので、

麻美もとても悲しい気持ちになってしまいましたが・・・

最後に麻美がずっと願っていました
ご主人様のお小水を頂くことができたのです。(//▽//)

奴隷にして頂いたばかりの頃には、
全然飲めなくて、それ以来、そのような機会はなかったのですが・・・

ご主人様のことをお慕いする気持ちが強まるにつれ。。。

また・・・
ご主人様のお小水を飲めるのは「ご主人様の奴隷」だからだ。。。との思いもあって、

今度はちゃんと飲んでご主人様に喜んで頂きたい。。。と思っていたのです。

結果は・・・
二度ほど溢してしまい。。。

『一度でも溢してしまえば、それは飲んだことにはならない!』

・・・と、お叱りを受けてしまいましたが、

ご主人様のお小水を飲めるのはこの世で麻美ただ一人だけですし、
麻美が誰かのお小水を飲んだのは・・・ご主人様が最初で最後の方・・・

と。。。喜びと幸せに浸っています。(//▽//)


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