奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
お尻と腰に残っています鞭痕の痛みを感じながら・・・ 昨夜の出来事をひとつひとつ思い出しています。
今日は・・・一番、嬉しかったことを書き残そうと思います。 -------------------------------------------------------------------
昨夜のご調教は、半年ぶりでしたから・・・ とても厳しいものに感じましたし、途中、気の緩みからヘタレてしまい、 ご主人様はとてもがっかりされたご様子でしたので、
麻美もとても悲しい気持ちになってしまいましたが・・・
最後に麻美がずっと願っていました ご主人様のお小水を頂くことができたのです。(//▽//)
奴隷にして頂いたばかりの頃には、 全然飲めなくて、それ以来、そのような機会はなかったのですが・・・
ご主人様のことをお慕いする気持ちが強まるにつれ。。。
また・・・ ご主人様のお小水を飲めるのは「ご主人様の奴隷」だからだ。。。との思いもあって、
今度はちゃんと飲んでご主人様に喜んで頂きたい。。。と思っていたのです。
結果は・・・ 二度ほど溢してしまい。。。
『一度でも溢してしまえば、それは飲んだことにはならない!』
・・・と、お叱りを受けてしまいましたが、
ご主人様のお小水を飲めるのはこの世で麻美ただ一人だけですし、 麻美が誰かのお小水を飲んだのは・・・ご主人様が最初で最後の方・・・
と。。。喜びと幸せに浸っています。(//▽//)
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