奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
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2年前の今頃・・・麻美は独立を考え悩んでいました。
たぶん・・・ そのことをご主人様にご調教の帰りの電車の中でご相談したと思いますが、
すぐに『いんじゃないか』と、賛成してくださいましたので、
ご主人様のこの一言は大きな心の後押しになりました。
今、麻美は仕事の上で自分がやりたかったことを、 自分の判断で自分の責任で自分の思い通りにやることが出来ています。
このどれもが・・・ 奴隷の麻美には許されてないことですが・・・(笑)
仕事の上では、麻美を自由にさせてくださり、 麻美が軌道を外れそうになると、その都度、教えてくださいました。
色々なことを振り返って・・・
ご主人様との出会いは、今の麻美がいる上でとても重要な鍵であったのだと思います。
麻美の未来を開いてくれた幸運の鍵・・・
すべてに感謝です。
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