奴隷*〜asami(見えない首輪を感じながら)
目次|過去|未来
| 2005年10月18日(火) |
奴隷としてのお手伝い |
夜、ご主人様からお電話を頂き・・・ 奴隷としてのお手伝いを言い付かりました。
このお手伝いは久々のことですので・・・ 少しでもご主人様のお役に立てることが嬉しく幸せな気持ちで、 たった今、ご主人様のご指示通りに実行させて頂きました。(*^-^*)
それがどのようにお役に立てたのか?は、 麻美には知る由もありませんが。。。少しの時間だけでも、 ご主人様のお仕事の時間に関らせて頂けただけでも嬉しいことです。
このような些細なことでも麻美にお手伝いをさせて頂けますことは、 ご主人様の奴隷へのご配慮だと思いますが・・・
麻美自身も・・・ 麻美はご主人様の奴隷であると言うことが実感できて安心できます。
そして・・・ 日頃、厳しい?(笑)ご主人様のお優しいお心遣いを感じ・・・ ご主人様にお喜び頂き、お寛ぎ頂き、お愉しみ頂けるような奴隷になれるよう もっともっと精進しようと思いました。(*^-^*)
ご主人様のお声を昨日、今日と二日間もお聞きできて、 とっても元気になったような気がします。単純ですね。(笑)
|