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| 2004年02月05日(木) ■ |
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| 仙台旅行記� �2004.2.3〜4 |
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久しぶりにこんなに早く起きて、電車に揺られ上野に行く。 メンツは絶対楽しくないはずがないメンツで、箸が転んでも楽しそう。
結局新幹線で行く羽目になり、12:20頃仙台に着く。 寒くもなく、田舎でもなく、新鮮さは途中駅の福島のほうがあった。 都会仙台、東北の大都市に到着。
そんなこんなで、仙台支社の友達にも会い、松島へ。
ボタンで開ける電車に会い、海風吹き荒れる松島へ到着。 きれいはきれいだけど、ヨットの路駐が少し邪魔で、 でも200円払って橋を渡ったたきれいだった。 橋の上でブリッジができるのも人が少ないってことで。 歳なのにみんな元気です。
島を一周。 砂浜にずんぶり足を埋めたり、 隣の真知子巻きは気になったけど、やっぱり楽しいねー。
その後、ジューシーかきフライを食べ、 工事中でもう閉門してしまった瑞厳寺に行く。 さむいさむいさむいといいながら18時34分、松島を後にする。
その後、さむくてうろうろすることに限界を感じ、 もういいやと牛タン屋に入る。 誰かさんのどうしょうもないコメントを聞きつつ、美味を堪能。 絶妙の焼き具合とこの厚さ最高。
その後、まだまだ行けるということで地鶏のバーみたいなところへいく。 日本酒を飲む。墨廼江というおいしいお酒に出会い、仙台のオフレコな夜は深ける。
すいてて快適な地下鉄にのり、 長町1丁目で下りる。 広い一人暮らしは最高で、山と積まれた資料にこの人の努力が伺える。 すげー。
もうねむくてしかたなかったけど、また飲んで、 結局金星的な過去バナもゲットし、 1人がベットで寝て、それ以外が床で寝るという、 一番何もしてない人が殿様待遇を受けて、みんな眠りへと入る。 卒業旅行ということで、卒業の呼びかけが生まれる。 寝る直前まで笑いすぎて片腹がイタイ。
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